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朗報

気が付いたら、二日もブログをサボっていましたね…

水曜日から仕事復帰する予定でしたが、体調が優れない為、木曜日まで延長

結局明日(金曜日)から復帰する事になりました。家族と現場の皆さんに多大な迷惑を掛けて本当に申し訳ないです




そう言えば話が飛躍しますが、個人的に嬉しい事がありました。

っと言うのは、リードギターが決まった事

しかもその方は旦那の上司でMETAL

ダメもとで旦那を通してお願いしたころ…、

すんなりOKの返事が来て、もう感謝×感激

本当にありがとうです!

色々都合があって、まだメンバーとは顔合わせすらしてないのですが

これから皆で徐々にバンドを温めて礎を築いていけたらな、と思っています。

私は時間が許す限り、曲作りに専念します(笑)



因みに今作ってる曲はThe Ten Lost Tribesって言う曲で、
紀元前722年にイスラエルから忽然と消えた失われた十支族の本隊
に捧げる応援歌です。
一説ではイスラエル十支族の別働体の末裔が日本人と言われてて、謂わば同胞って言う事なんですが、

真偽はともかく、アルザル人(十支族の本隊)は地球内の亜空間でトーラの十戒を忠実に守っていて、
且つ絶対平和主義者なので、桃源郷と言う理想の社会を築いてるようです。

……って何だか戦争を放棄した我々日本人と重なりますよね~。

更に旧約聖書のヨハネの黙示録に記されいる“いなごの群れ”と言うのは、どうやらアルザル人ではないか?と言う説もあります。

もしいなごの群れがアルザル人だったら…って考えると、ワクワクしてきます(むしろウェルカム)

がしかし、アルザル人の帰還を阻止しようと闇の組織やその手先のアメリカ軍は、既にプラズマ兵器を開発しています。宇宙戦争でもやるつもりでしょうか?

てか何でこの連中はもっと友好的になろうと努めないんですかね?バカだなー。

以前に高度な文明と高度な科学技術を持ったアルザル人に対抗出来るんでしょうか?(笑)
…いやはや謎です。


NWOなんて馬鹿げた思想、それこそ阻止しないとヤバイのでは…?

全身全霊

昨日、やっとこさ耳鼻科に行って来ました。
声がしゃがれている為、看護士さんに具体的な症状を説明する事が出来ず、私も情けないのですが汗
看護師だったか医療事務だったか露骨に嫌な顔をされたので、また看護師の好感度が一気に下がりました。中には親切丁寧な方もいますが、割合的に傲慢な看護師が多いと思う。適当な扱いと言うか、以前市民病院に掛かった時も患者さんのカルテを見て大爆笑をしていた人がいたな~。管理する側は何をしても許されると思って?もはや人間性を疑うね。
あっ、診断結果は急性喉頭炎でした。
思えば昨年も副鼻腔炎から喉頭炎になったけな?急性と言うより既に慢性化してますね…青ざめ顔
癖になると徐々に声が出辛くなる(極端に言えば出なくなる)との事なんで、絶対安静か。
治療法は無言だそうで…、仕事で測量やってる私としては致命的であります。
今年はデモ作る予定なので尚更ショックショックやな。



まぁそれはさて置き(笑)

YOUTUBEYouTubeでこんな動画を見つけた。

エレファントカシマシ-翳りゆく部屋

エレファントカシマシってカバーもやるんだね。
こう宮本さんのように全身全霊で唄えるアーティストなんてそうそういないだろうと思う。
況してやロックを貫いている人もいないだろう。
私も魂で叫ぶ、そんな歌い手でありたい。


因みにユーミンの翳りゆく部屋は亡き母親が大好きで、
この曲を聴くと何故か小学生の頃を思い出します。
勿論私はリアルタイムではないけれど、当時友人から借りた千趣会の『TOGETHER ごめんね』と言うオムニバスにかなり影響を受けて、気が付いたら70'sスタイルに目覚めている自分がいました。
特にガロは私のツボで(笑)


GARO-LET IT BE
(学生街の喫茶店はあまりにも名曲すぎるので、BEATLESのカバーを添付)

中三の頃には柄シャツ着て、パンタロン穿いて、ネクタイ収集やって…ってかなり完成度高かったんじゃないかと(苦笑)
多分はたから見れば時代遅れな変人だろうけど、あまり人目は気にしなかったな~。
LET IT BEでも言ってるように、なすがままにあるがままに、そんなスタンスで私は生きて行こうと思う。
ある意味、昔も今も何ら変わってないのだ(笑)


…最後に、



荒井由美-ひこうき雲

ユーミンの曲で一番この“ひこうき雲”が好きだった。
小学生の頃よく聴いてたけど、この詞の意味は理解出来てた。
言葉一つ一つに重みを感じる作品だと思います。


寒波

正月から風邪を拗らせて約二週間経過汗
昨日から寒波が押し寄せて来て、こちらの天気は大荒れ雪
お陰で風邪が更に悪化してしまい、喉を潰す羽目に…がっくし
念願のハスキーボイスになりました(笑)でも声が出ないのは苦痛ですね、ストレスになります。

さっき子供から、
『ママ大丈夫~?可哀相に…でも何言ってるか解らないよ、はっきり喋ろうや具~
って、何故か叱られました(苦笑)

明日そろそろ病院に行くかな?副鼻腔炎の可能性が高そうなので、耳鼻咽喉科だなほじほじ

年明けてからまともに現場に行けてないので、悔しいと言うか何と言うか……新年早々ツイてないな~。


まぁ滅入る発言は程々にして(笑)気分を上げる矢印動画でも添付しましょうかね。



GROUND ZERO-Gate of Death

うはー顔かなりスラッシー。

特に80年代はHR/HMが輝いていた時代でもあり、ギターの技術面にしてもかなりの腕前フライングV
しかもTシャツがGISMドクロ(ゆっち)じゃないか!
小難しい事ばかりやる複雑なバンド(今時のメタルコア?)とは違って、やっぱり当時のスラッシュメタルは何かが違う。
多分単純な話、曲調がシンプルでセンスが良いだけだと思うけど。
かと言って、メタルコアを非難するつもりはないので悪しからず。

ただ私は80's盲信者なので(笑)

それにしてもGROUND ZEROはカッコいいな。
SKULL THRASH ZONE Vol.1に挿入されてるVICTIM OF KINGはオススメです。
DEATH TRAINは奏でるギターが殺人的。あれは正に凶器ですな(笑)
一応80's生まれですが、もうちっと早く生まれてたら体感する事が出来たのにな…。

Happy Birthday

今日は私の親友でもあり、バンドのメンバーでもある大切な大切な友人の誕生日キャンドル
私の同級生なので彼女も28歳である……。お互い歳取ったよね~(笑)
これを世間ではアラサーって言うのかね?私は既婚者なのでセーフ?(笑)
思えば、彼女と知り合ってかれこれ22年!?が経過。
深く関わりだしたのは中一の頃から。きっかけはTHE BEATLESだった。私の原点と言っても過言ではない。
がしかしBEATLESがサタニストによって創作された虚像だとは…デビルハートそんな私も当時はマインドコントロールされてた一人ですが…。十二音技法的無調と言う悪魔のリズムに惑わされてたのか、もうテオドール・アドルノを怨むしかないな(笑)
でもBEATLESのお陰で私はギターに興味を持ち始めたギター
祖母から貰ったあんま賃と僅かな小遣いをはたいてエレアコを買ったのを今でも鮮明に覚えてます(笑)
因みに彼女はMorrisのフォークギターを買ってもらっていた。一流ブランドなだけに、羨ましかった。
ところが二人でフォークデュオでもやろうか、なんて言っておきながら何故かお互い方向性が変わってしまい、敢え無く自然消滅(苦笑)
バンド名まで考えて、イギリスのリヴァプールまで行くなんて夢見ていたけど、気が付いたらパンクロックとグラムロックに目覚めていた。
中三の頃には恩師に頂いたテレキャスに転向。誰もが最初に通るであろう、Sex PistolsやDavid Bowie、T-REXに夢中になっていた。あと同時進行でイエモンの熱狂信者でもあった(笑)
一方彼女はSPITZに熱中だった。今じゃ笑える懐かしい思い出。
あれから22年が経ち漸く再起動って言って良いのかな?これから二人で少しずつ礎を築いて行かなきゃね。
焦らず長いスタンスでお互い頑張ろう。
これからも末永くお付き合いの程宜しくお願いします。

本当に心からおめでとうネス

彼女に捧げます。

MOTHER2-LOVE&PEACE


$OPEN YOUR EYES WIDE OPEN-apple kid1
ツーソンに住むぐうたら発明家、Apple Kid
(↑フォークデュオ、Apple KidsはこのキャラとBEATLESが設立したアップル社から拝借)


Apple Kidsは永遠に不滅なり紅玉


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日田市在住の知人の玩具屋さん。もちろんMOTHERファンでありますどせいさんぽえ~ん

stoner rock

自分がこれからバンドを始めるに当たって、避けたい事。

それは主張している事と普段のライフスタイルが伴わない、ただの自己顕示欲を剥き出しにしたバンド。

そんな影響力を計るような、無意味なバンドはしたくない。

見た目や口先では反体制だの、反政府だのほざいてる輩がいるけれど、

虚勢を張っているだけで、真実は追求しようとはしない。

私が言っている事が正しいとかじゃなく、世の中には目に見えない悪が蔓延っていると言う事、

もっと危機感を持って欲しい。






私はただ自分の意志を貫き、音楽を通じて平和に貢献出来たら良いと思う。

でもハードコアはするつもりは毛頭無い。

そもそも国内でハードコアのバンドが存続しているのかさえ分からない。




話が飛躍してしまうけど、

KYLESA

2009年の2月に来日したので、観に行ったけどかなり迫力のあるバンドだった。
前座がメロスピ?ばかりで、(国内での知名度がないせいか)トリのKYLESAの反応がイマイチでありえない光景だった。
でも私個人としては、かなり見応えがあったと思う。
ストーナーロック、又はスラッジメタル?と判断して良いのか、ハードコアとはまた違うへヴィさがあって、かなり感化された。


因みにその時の写真↓
EYES WIDE OPEN-KYLESA JAPAN TOUR1

EYES WIDE OPEN-KYLESA JAPAN TOUR2

$EYES WIDE OPEN-KYLESA JAPAN TOUR3

EYES WIDE OPEN-KYLESA JAPAN TOUR4

EYES WIDE OPEN-KYLESA JAPAN TOUR5

何故かLauraさんと写った写真がアップロード出来ない…。

また後日アップしよう。