ヒプノセラピーで、心の底の生命の声を聴き、潜在意識からのメッセージに耳を傾け、今の自分自身を最大限に生ききる。

ヒプノセラピーで、心の底の生命の声を聴き、潜在意識からのメッセージに耳を傾け、今の自分自身を最大限に生ききる。

夫婦2人で行う心あたたまるセラピールーム。
ヒプノセラピーを中心に
レイキ、シータヒーリング、西洋占星術等で、
潜在意識からのメッセージや
心の底の生命の声を聴く。
未来を輝かせるお手伝いが出来たら幸いです。



     

ブログに訪問ありがとうございます。


読んで戴いた全ての方に心から感謝致します。


ありがとうございます。

🔷 〜ワタシハ星人からのお知らせ〜

『ヒプノセラピーの

    モニター募集開始!』

ヒプノセラピーのモニター募集を、いよいよ開始します。
(9月は間に合いませんでした)

これからのヒプノセラピーの
仕組みづくりのヒントを
くださる方をお待ちしております。

今回のモニター募集は、

今まで以上に丁寧に寄り添い、
より本質的な癒やしを、継続的に提供する
ヒプノセラピーがしたい。

そんなワタシハ星人の想いからスタートしています。

今のところのセッションの構想は、

今までよりも時間は短く、内容は濃く、
料金はそれにふさわしい金額に

していこうと考えています。

そのためにモニターを募集し、
セッション後に15分程度の
アンケートをお願いします。

そのアンケートをもとに、
新しいヒプノセラピーの仕組みを
構築していく予定です。

⸻

⚫︎留意点

・モニターのセッションといえども、
真剣に取り組みます。
むしろ、短い時間で内容を濃くできるよう試みます。

・今回は、基本的に2回のセッションをおすすめしています。
ただし、初回のセッションを受けた後、
2回目は受けたくないという方は、
2回目を受けなくても大丈夫です。
セッションにはあくまでも本人の意思を必要とするからです。

・継続しやすいセッションの仕組みを目指していますが、
あくまでも継続するかは受ける方が判断することです。

⸻

⚫︎具体的な内容

募集人数:5名〜10名程度

初回:120分・6,000円
2回目:90分・4,000円

アンケートへのご協力をお願いします。

モニターの条件等、内容の詳細は
ホームページにてご確認ください。
モニターのお申し込みもホームページからお願いいたします。

https://www.hypno358.com⁠

⸻

《最後にワタシハ星人の独り言》

ワタシハ星人の心の中は
今不安で一杯です。

なぜなら新しいことを
試みるからです。

新しいことを始める時、
不安になることは自然なことと
捉えています。

だから慎重になったとしても、
歩みを止めることはしません。

必ず一歩いっぽ歩んでいきます。

皆さまと会える日を
楽しみにしています。

〜書いているうちに、

私は、私は、となって

しまいました。〜


ということで、

今回はワタシハ星人からの

真面目なお知らせです。


ワタシハ公認心理師の資格を持っています。しかし、実際には心の仕組みは今だにわからず、人に説明するようなことはなにもないと思っています。むしろ、勉強するほどに心の世界がわからなくなり、自らの無知に愕然とし、広い宇宙空間に一人ポツンと浮かんでいるような感覚に襲われます。


ワタシハ悩める一人の人間で、その辺を歩く煩悩まみれの50代のおじさんです。何も悟っていない普通の人です。



ワタシがするヒプノセラピーとは、その人自身がその時々に必要な気づきやメッセージ、きっかけ、意味、その人なりの答えを、心の無意識から汲み上げるお手伝いをする心理療法です。


ワタシハそのヒプノセラピーという心理療法の技術と場を提供するヒプノセラピストです。そして悩める一人の人間だからこそ、寄り添える何かを持っていると勝手に思っています。


ワタシハ、人間は一人ひとりの心の内側、心の深層、無意識に、その時々の答えのようなものが潜んでいると考えています。


だからこそ、

ワタシハ私自身が何かを伝えたりするのではなく、セッションを受けた人自身が、自分の内側からメッセージを受け取るお手伝いがしたいのです。


今、

ワタシハヒプノセラピーのモニター募集の計画を立てています。それはより丁寧に寄り添い、より本質的な癒やしを提供するためにセッションの金額と時間を変更したいと思ったからです。


ワタシハこの試みが自分にとっても、受ける方にとっても、社会にとってもいい方向に向かっていくことを願っています。


ワタシハ9月中にはモニター募集することを計画しています。

お楽しみに。


ワタシハ星人より



ヒプノセラピーをしております。

詳しくは下記のホームページを

ご覧下さいませ。

よろしくお願いいたします。








劣等感の塊の私。
幼い頃から刷り込まれた
世間の価値観(なんとなくの)
では、
私は私を認められない。

例えば
仕事の世界では、
早く、正確に、物事や人に
目配り、気を配りをし、
円滑な人間関係の構築をして、
きちんと弛まず行動し…。

はぁ〜、
一応やろうとはします。
できるわけもありません。

もともと
いい加減でテキトーな性格。
それでも豪快でパワフルなら
まだしも、
引っ込み思案で、
ゆっくりタイプ。

むりむり無理無理。
世間の基準では
やっぱり劣等生。
暗闇にたたずむ私。
ただ静かに、
ただ静かに…。

はて、
この劣等感を
静めるには
どうしたらいいんだろう?

心理学の巨頭ユングは
わき上がる感情を
イメージに置きかえると、
不思議と気持ちが
落ち着いたそうです。

この劣等感を
イメージに置き変えてみよう。

まず、
腐りかけの
虫食いの野菜が浮かぶ。
畑の片隅に打ち捨てられている。
やがて朽ち果て土になる。
その土は立派な野菜の糧となる。

あ〜なるほど、
イメージから
ある解釈が
自然とわき上がります。

社長も課長も平社員も
単なる役職。
つまり役割。
そして、
仕事のできる平社員も
仕事のできない平社員も
役割のひとつ。

そう、
次の立派な野菜の為に
栄養豊かな土になるという役割

仕事のできない平社員も
役に立たないことで、
役にたつ。

役に立たないことで、
他の人に安心感を与えている。
(これはあくまで私の主観です)

虫喰いの野菜は
食べてもらえないということで、
次世代で土の栄養となって
食べてもらえる。

そんなことに気づく。

自分のイメージから
自分なりの答え。
自分なりの納得。
おそらく、
世間とは違う答え。

でも、
それでいい…。
いや、
それがいい。
私は私のままでいい。
完璧じゃないのが完璧。

私はイメージの力によって、
私なりの答えを見つけ、
劣等感と
うまく付き合えるように
なりました。


ヒプノセラピーを受けている時は
普段よりずっと
イメージを掴みやすくなります。
またそのイメージが
理解しづらい時、
セラピストの誘導によって
野菜や土の中に意識が入り、
違う視点から捉えたりもします。

さらには、
ご自身のご先祖様や
守護霊にアドバイスをもらう
なんていう
テクニックもあります。

イメージというのは
強力な癒し手であり、
導き手でもあります。
まるで魔法⁉︎

ヒプノセラピーは
そんなイメージを
あなたの頼れる味方にする
心理療法です。


【本の引用】
『アクティヴ・イマジネーション』
老松克博著(P63より)

ユングもフロイトと訣別後、方向喪失の不安定な状態にあったときわき上がってくる圧倒的で得体の知れない感情を、何かのイメージに置きかえようと努力した。そしてその感情に相応しいイメージを何とか探し当てるのに成功したとき、不思議に気持ちが落ち着いていったという


◎ヒプノセラピーをしております。
詳しくはこちらをご覧ください。