今日は、6月8日、9日に開催される「大野みんなのまつり 2013」に出店する子供たちの「こども商店街」の事前勉強会ビックリマーク

祭り当日に参加する小学校6年生の子供たち40名を商工会に集め、青年部員が先生として仕入れ、値付け、チラシ作成、看板作成、そしてお金の流れなどなどを教えましたDASH!

私は、副担任役といいますか、補助役で参加しましたDASH!


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今年の先生役は宮浜板金の松本さんビックリマーク
私と同い年ビックリマーク



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難しい問題に唯一手をあげて、問題を解く生徒さんDASH!




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値札の練習




こども商店街とは…

子供達がやりたいお店を選び、値付けをして、販売しています。場所代は1000円。人件費1人あたり300円。1店舗あたり、5人チームくらいなので、人件費は1500円程度。当日の朝にならないとどんな商品が何個入荷するか分からないので、朝1番にそれぞれの商品の販売価格、値札を作成します。(販売価格は、場所代、人件費を考慮するように伝えています)
お店によっては価格をとっても安く設定しまうところもあるようです汗



実は私、今日初めてこども商店街の内容を知り、今までは、青年部の販売ブースを子供たちに手伝わせているだけだと思っていましたあせる




番外編
今回の先生役の松本さんは、
昼食を子供達と一緒に食べてました…
すごくないですかえっ

チョット尊敬しましたニコニコ


昼食時間に子供達と何を話したか聞くと…


女の子が、ラブレターや、初キッスキスマークの話をしてくれたそうですえっそれを聞いていた男の子は「誰はてなマークはてなマーク」って…

最近の若い子供たちは…えっ



それと、私からの挨拶の時に、
「子供たちの一生懸命勉強する姿を見させていただきます」
という感じで話したのですが、小学校6年生の子供達に対して、「こども」という発言は適切だったのかなはてなマーク



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