5月19日、20日の二日間は山口県大島郡にある
周防大島町立介護老人保健施設さざなみ苑の施工でした。

こちらの施設は海に面しており、台風時の風が強く、
ガラスが割れたこともあるとのことでした。
海側に面した居室に安全対策をということで
住友スリーエム製の透明飛散防止フィルムの採用が決まりました。
窓ガラスフィルムを貼っていればガラスが割れてもガラス片が飛散しにくくなります。
これからは台風が来ても安心です。
今まではガラスにダンボールを当てたりしていたそうです。
飛散防止フィルムにはさまざまな種類があり、
防犯フィルムやテロ対策フィルム(防爆対策)等があります。

施工中風景
窓ガラスフィルム施工専門店
アース