最近のお笑いで、栃木出身の「U字工事」っていますよね。
あのコンビ面白いですよね。俺はまるっきり言葉分かるしね(;^^)
茨城に敵意を見せるあのトーク(´艸`)
そんで、思うことがある。
U字工事にひっかけて、茨城出身であのコンビに敵対するコンビが出れば
便乗で売れるのではないか???(@@)
もちろん、彼らに承諾をもらってね。
例えばこんな感じで・・・・
※(ちなみに全部茨城弁で書くから、読めない人はプリントアウトして
地元の茨城人に聞いてくれ。四代目か西原君でも翻訳可。)
レストランで話している設定です。
ゴ 「はいど~も~(^^)ゴヂャッペです~」
デ 「どーもどーも~(^^)デレスケです~」
※以下ゴヂャッペ=ゴ
デレスケ =デ
ゴ 「最近よ、とぢぎの二人組いっぺね」
デ 「んん」
ゴ 「やろら、俺らにあやかげでんだっぺが?」
デ 「んだどな、せややげっとな」
店員「何にいたしますか?」
ゴ 「俺は麦茶でいいや。 おめは?」
デ 「俺はカプチーノくれっか?」
ゴ 「おやおや、シャレだの飲むんじゃねーげ?」
デ 「あだりめだっぺよ~。俺はいつもこれだど」
ゴ 「いやど~も。しびれっちゃな~」
店員「あの~申し訳ございません、麦茶はないんですよ」
ゴ 「あぁ? そんなわげあんめよ!いぐらでもあっぺな」
店員「すいません。メニューに無い物はお出しできないんですよ」
ゴ 「ちょろっとも作れっぺな?あぁ?出来ねの??」
デ 「まーまーよがっぺな。違のにしたらいがっぺよ」
ゴ 「んじゃしゃーねや、同じのもらーべ。かぷちーのっつのくろよ」
店員「申し訳ございません。かしこまりました。」
ゴ 「んだ、ねーちゃん!ジョッキでくろよ(^m^)中ジョッキな!」
店員「え??(@@)」
ゴ 「うそだよ。いーがら持ってきてくろ」
店員「・・・はい(;^^)
ゴ 「ごめんねごめんね~」
デ 「おめそれじゃあの二人のパグリだっぺよ?」
ゴ 「あ?かまめな。」
デ 「俺らは、『わりーねわりーね~』でいぐべよ」
ゴ 「んだな。『わりーねわりーね~』な」
(地元の先輩ランチに登場)
先輩「お、なんだおめら。デートが(*´艸`)」
ゴ 「チワッス」
デ 「チワッス」
※もちろん起立して挨拶(´艸`)
先輩「おめら、いづも一緒だげどホモじゃあんめな??」
ゴ 「違いますよ(;^^)」
デ 「勘弁してくださいよ(;^^)」
先輩「おめら何食ってんだ?」
ゴ 「コーヒーです。かっこよく言うとスパークリングコーヒーです。」
先輩「あ?なんだおめ、バガにしてんのが?あぁ?( ̄ロ ̄) 」
ゴ 「すいません・・・(゜Д゜)」
先輩「ココアくれ~俺だって見れば分かんだよ!!」
デ 「先輩、カプチーノっすけど・・・(;^^)」
先輩「あ?おめも偉くなったな?あぁ?」
デ 「すいません・・・(;;)」
先輩「なんで麦茶飲まねんだよ?」
ゴ 「・・・・・」
デ 「・・・・・」
先輩「おぅ、ねーちゃん、麦茶くろよ」
店員「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
先輩「ねーちゃん、ジョッキでくろな(^m^)大ジョッキな!ほれ、急げ急げ!」
店員「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ゴ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
デ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ゴ 「・・・・・・・・・レベル同じだっぺよ(;;)」
ゴ 「そんでよ、あのボーズあだまの方いっぺな?」
デ 「あーあれな。ぼーそーぞぐやってだみでーなやろだっぺ?」
ゴ 「んだ。ギョーザの記念碑だっけ?
ぷっこわしてねーっつの」
デ 「んだよ、だれが酔っ払ってぷつけちっただげだっぺよな!」
ゴ 「だいたいよ、なにがっつーど茨城だ茨城だっつーげど、
茨城に文句あんだっぺが??」
デ 「おそらぐよ、茨城に遊び来たどぎ、おっぺされちゃったんじゃねーべが?」
ゴ 「んだどな、そんでテレビさ出でっからっつって、言いでーごど言ってんだよ。」
ゴ 「んでもよ、あのボーズあだまの方はいい感じに訛ってっけど、左のやろは
ちゅーとハンパだどな。無理やり訛らせでるみでーだもな」
デ 「おそらぐよ、あのボーズに無理やり誘われだ、クラスでも頭のいい部類の人間だどな。」
ゴ 「左のは、いぐらが茨城のホロー入れでっから、まだ勘弁してやってもかまねげど
あのボーズはいだだげねーな」
デ 「なにがっちゃ~茨城が攻めごんで来んだどが、バックに茨城がいんだどがよ」
ゴ 「んだよ~。誰もやんね~つのよ」
デ 「んだよ。」
ゴ 「あんだげ茨城の名前出すんだら、茨城に税金納めろっつんだよ」
デ 「著作権の乱用だっつの!」
ゴ 「・・・まぁ~著作権とは違んだげども、少なくとも知事には筋通せっつーごどよ」
デ 「・・・・ん、んだな。」
ゴ 「やろら、は~茨城の夜道はあるげねがみろ!」
デ 「ホントにぼーそーぞぐにやられっちまがみろ!」
ゴ 「はだして、茨城きて無事にかえれっかな??ん?」
店員「お待たせしました。カプチーノ二つです」
デ 「お、来た来たマイドリンク」
ゴ 「ん?泡のってっぺよ?!」
デ 「あだりめだっぺよ。カプチーノだど?知らながったんじゃあんめ??(@@)」
ゴ 「あぁ?知ってるにきまってっぺよ~
んだがら注文したとき中ジョッキでくろっつったんだっぺよ」
デ 「ほんとがよ~。チクぬいでんじゃねーど?」
ゴ 「泡があんのが、わがってたがらこそ中ジョッキだっぺな」
デ 「いやど~~~も(*´艸`) 」
ゴ 「んで、おねーちゃん、つまみはつかねーの?(*´艸`)グシシッ」
店員「は???(@@)
デ 「付くわげあんめよ!いづまでも言ってっと出禁にされっと?」
ゴ 「ほだな。んでは、これよばれでけぇ~っか?」
デ 「まぁー要は、あの二人も俺らと変わんねっーつーごどよ。」
ゴ 「んだな。ま~俺らのが後だがら、こごは穏やかにいぐべな」
ゴ 「どれ、んではそろそろいぐべが?」
デ 「どれ、でっぺ」
ゴ 「こごは俺出すから」
デ 「いやダメだよ。俺出すよ」
ゴ 「そーわいがねーど。いつも世話になってっから俺出すよ」
デ 「ダメだダメだ。そんじゃおがしーべ」
ゴ 「んじゃこれ1000円な」
デ 「俺は受けとんねーがんな」
ゴ 「だめだよ!」
デ 「いいがら!」
ゴ 「いらねがんな!」
(口の周りに泡つけた先輩登場)
先輩「なんだ、おめら。なにもめでんだよ」
デ 「いや、勘定で・・・」
先輩「細けーごどで揉めでんじゃねーよ!はつかしかっぺ?」
ゴ 「すいません」
デ 「すいません」
先輩「どれ、俺が出してやっから」
ゴ 「ご馳走様です!」
デ 「ご馳走様です!!」
先輩「・・・(@@;)早いな・・・」
店員「カプチーノ3つで1200円です」
ゴ 「え?」
デ 「ん?」
先輩「なんだよ?」
ゴ&デ「結局同じの飲んだんだっぺな」
こんな感じでどう?
訛って書いたから、都会の人は読みづらかった?
「わりーねわりーね~」(^^)
あのコンビ面白いですよね。俺はまるっきり言葉分かるしね(;^^)
茨城に敵意を見せるあのトーク(´艸`)
そんで、思うことがある。
U字工事にひっかけて、茨城出身であのコンビに敵対するコンビが出れば
便乗で売れるのではないか???(@@)
もちろん、彼らに承諾をもらってね。
例えばこんな感じで・・・・
※(ちなみに全部茨城弁で書くから、読めない人はプリントアウトして
地元の茨城人に聞いてくれ。四代目か西原君でも翻訳可。)
レストランで話している設定です。
ゴ 「はいど~も~(^^)ゴヂャッペです~」
デ 「どーもどーも~(^^)デレスケです~」
※以下ゴヂャッペ=ゴ
デレスケ =デ
ゴ 「最近よ、とぢぎの二人組いっぺね」
デ 「んん」
ゴ 「やろら、俺らにあやかげでんだっぺが?」
デ 「んだどな、せややげっとな」
店員「何にいたしますか?」
ゴ 「俺は麦茶でいいや。 おめは?」
デ 「俺はカプチーノくれっか?」
ゴ 「おやおや、シャレだの飲むんじゃねーげ?」
デ 「あだりめだっぺよ~。俺はいつもこれだど」
ゴ 「いやど~も。しびれっちゃな~」
店員「あの~申し訳ございません、麦茶はないんですよ」
ゴ 「あぁ? そんなわげあんめよ!いぐらでもあっぺな」
店員「すいません。メニューに無い物はお出しできないんですよ」
ゴ 「ちょろっとも作れっぺな?あぁ?出来ねの??」
デ 「まーまーよがっぺな。違のにしたらいがっぺよ」
ゴ 「んじゃしゃーねや、同じのもらーべ。かぷちーのっつのくろよ」
店員「申し訳ございません。かしこまりました。」
ゴ 「んだ、ねーちゃん!ジョッキでくろよ(^m^)中ジョッキな!」
店員「え??(@@)」
ゴ 「うそだよ。いーがら持ってきてくろ」
店員「・・・はい(;^^)
ゴ 「ごめんねごめんね~」
デ 「おめそれじゃあの二人のパグリだっぺよ?」
ゴ 「あ?かまめな。」
デ 「俺らは、『わりーねわりーね~』でいぐべよ」
ゴ 「んだな。『わりーねわりーね~』な」
(地元の先輩ランチに登場)
先輩「お、なんだおめら。デートが(*´艸`)」
ゴ 「チワッス」
デ 「チワッス」
※もちろん起立して挨拶(´艸`)
先輩「おめら、いづも一緒だげどホモじゃあんめな??」
ゴ 「違いますよ(;^^)」
デ 「勘弁してくださいよ(;^^)」
先輩「おめら何食ってんだ?」
ゴ 「コーヒーです。かっこよく言うとスパークリングコーヒーです。」
先輩「あ?なんだおめ、バガにしてんのが?あぁ?( ̄ロ ̄) 」
ゴ 「すいません・・・(゜Д゜)」
先輩「ココアくれ~俺だって見れば分かんだよ!!」
デ 「先輩、カプチーノっすけど・・・(;^^)」
先輩「あ?おめも偉くなったな?あぁ?」
デ 「すいません・・・(;;)」
先輩「なんで麦茶飲まねんだよ?」
ゴ 「・・・・・」
デ 「・・・・・」
先輩「おぅ、ねーちゃん、麦茶くろよ」
店員「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
先輩「ねーちゃん、ジョッキでくろな(^m^)大ジョッキな!ほれ、急げ急げ!」
店員「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ゴ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
デ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ゴ 「・・・・・・・・・レベル同じだっぺよ(;;)」
ゴ 「そんでよ、あのボーズあだまの方いっぺな?」
デ 「あーあれな。ぼーそーぞぐやってだみでーなやろだっぺ?」
ゴ 「んだ。ギョーザの記念碑だっけ?
ぷっこわしてねーっつの」
デ 「んだよ、だれが酔っ払ってぷつけちっただげだっぺよな!」
ゴ 「だいたいよ、なにがっつーど茨城だ茨城だっつーげど、
茨城に文句あんだっぺが??」
デ 「おそらぐよ、茨城に遊び来たどぎ、おっぺされちゃったんじゃねーべが?」
ゴ 「んだどな、そんでテレビさ出でっからっつって、言いでーごど言ってんだよ。」
ゴ 「んでもよ、あのボーズあだまの方はいい感じに訛ってっけど、左のやろは
ちゅーとハンパだどな。無理やり訛らせでるみでーだもな」
デ 「おそらぐよ、あのボーズに無理やり誘われだ、クラスでも頭のいい部類の人間だどな。」
ゴ 「左のは、いぐらが茨城のホロー入れでっから、まだ勘弁してやってもかまねげど
あのボーズはいだだげねーな」
デ 「なにがっちゃ~茨城が攻めごんで来んだどが、バックに茨城がいんだどがよ」
ゴ 「んだよ~。誰もやんね~つのよ」
デ 「んだよ。」
ゴ 「あんだげ茨城の名前出すんだら、茨城に税金納めろっつんだよ」
デ 「著作権の乱用だっつの!」
ゴ 「・・・まぁ~著作権とは違んだげども、少なくとも知事には筋通せっつーごどよ」
デ 「・・・・ん、んだな。」
ゴ 「やろら、は~茨城の夜道はあるげねがみろ!」
デ 「ホントにぼーそーぞぐにやられっちまがみろ!」
ゴ 「はだして、茨城きて無事にかえれっかな??ん?」
店員「お待たせしました。カプチーノ二つです」
デ 「お、来た来たマイドリンク」
ゴ 「ん?泡のってっぺよ?!」
デ 「あだりめだっぺよ。カプチーノだど?知らながったんじゃあんめ??(@@)」
ゴ 「あぁ?知ってるにきまってっぺよ~
んだがら注文したとき中ジョッキでくろっつったんだっぺよ」
デ 「ほんとがよ~。チクぬいでんじゃねーど?」
ゴ 「泡があんのが、わがってたがらこそ中ジョッキだっぺな」
デ 「いやど~~~も(*´艸`) 」
ゴ 「んで、おねーちゃん、つまみはつかねーの?(*´艸`)グシシッ」
店員「は???(@@)
デ 「付くわげあんめよ!いづまでも言ってっと出禁にされっと?」
ゴ 「ほだな。んでは、これよばれでけぇ~っか?」
デ 「まぁー要は、あの二人も俺らと変わんねっーつーごどよ。」
ゴ 「んだな。ま~俺らのが後だがら、こごは穏やかにいぐべな」
ゴ 「どれ、んではそろそろいぐべが?」
デ 「どれ、でっぺ」
ゴ 「こごは俺出すから」
デ 「いやダメだよ。俺出すよ」
ゴ 「そーわいがねーど。いつも世話になってっから俺出すよ」
デ 「ダメだダメだ。そんじゃおがしーべ」
ゴ 「んじゃこれ1000円な」
デ 「俺は受けとんねーがんな」
ゴ 「だめだよ!」
デ 「いいがら!」
ゴ 「いらねがんな!」
(口の周りに泡つけた先輩登場)
先輩「なんだ、おめら。なにもめでんだよ」
デ 「いや、勘定で・・・」
先輩「細けーごどで揉めでんじゃねーよ!はつかしかっぺ?」
ゴ 「すいません」
デ 「すいません」
先輩「どれ、俺が出してやっから」
ゴ 「ご馳走様です!」
デ 「ご馳走様です!!」
先輩「・・・(@@;)早いな・・・」
店員「カプチーノ3つで1200円です」
ゴ 「え?」
デ 「ん?」
先輩「なんだよ?」
ゴ&デ「結局同じの飲んだんだっぺな」
こんな感じでどう?
訛って書いたから、都会の人は読みづらかった?
「わりーねわりーね~」(^^)