大人買いしたコレクション

Mr.ビーンのビデオ8巻(本)。

ビデオですよ…ビデオの時代(苦笑)。

当時、ハマってましたね〜、、アセアセ

(もう、とっくに中古屋さんに売りましたけどね…)

 

 

 

 

 

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地元の好きな方言

べつに好き!ってわけじゃないけど、、、アセアセ

ちょっと頭に浮かんだのは、

「いね」かな…。

漢字で書くと、「居ね」なのかしら…?ねは否定形、いや命令形の助詞か?

「去れ!」とか「どっか行け!」の意味。

関西人ですが、わたしの住んでるところやもうわたしの世代では使ってる人たちいないと思ってたんだけど、関西人(たぶん大阪出身)のYouTuberのひとが使っているのを聞いて、おー、、まだ現役?で若いひとにも生きてる?ことばなんや…と思いました。

あと、そのかたは、英語のもし「 if 」みたいな感じで、話のはじめに「ワンチャン、・・・」とよく言ってられるのだけど、、

ワンチャン、「One Chance」・・・て、私からしたら、そんなに軽く使う感覚はなくて、うーん、、「ワンチャン、最後にチャンスください!」みたいな、、ギリギリもう一回だけ…みたいなわりと重要な時だけ使う言葉だと思っていたんだけど、、。

あ、それは「One More Chance」か…??

え、なんか分からなくなってきた、、アセアセ

もう、いいやー。言葉って時代によって変わっていくものだしね、、。

あと、ぜんぜん話変わるけど、古典ね。「枕草子」とか?「源氏物語」とか…。

あれって、現在は、全国津々浦々で、古典・古語として、一般に、皆が古語辞典引きながら読んで(学習して)いるけど、場所としては、昔だけど、京都で書かれたものでしょう…?

だとしたら、あの言葉はむかしの京都弁、つまり方言ではないのか…??

と、ときどき思ったりするのだけど、

逆に、昔は、方言はまだ発達?してなくて、全国津々浦々、均等に、あんな感じの言葉(文章?)だったのだろうか…??

なぞ。昔のことは謎ですけどね、、。



追記・訂正)すみません、「いね」 を漢字で書くと、「居ね」ではなく「去ね」、だそうです。 


Googleせんせいに聞いたら、Googleの専属AI(ジェミニ?)が筆頭に出てきて、、

引用です!→関西弁の「いね(去ね)」は、主に「帰れ」「立ち去れ」という強い命令や追放を表す言葉です。古語の「往ぬ(いぬ・去ぬ:去る、帰る)」 に由来し…(中略)… 語源:古文の「去ぬ(いぬ)」。ナ行変格活用で「去ぬ・去ね・去ぬる…」と変化する。…(後略)…。

以上、引用おわり、

です…アセアセ

 

 

 

 

 

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