国際宇宙ステーションに実験装置や食料などを運んだ無人補給機「こうのとり」4号が、今日の午後3時過ぎに大気圏に突入し、午後4時ごろに南太平洋上で燃え尽きたとか。

予定通りとはいえ、大気摩擦で焼却処分だなんてエコじゃないですね。

スペースシャトルみたいに再利用できればいいのに。

無人機では着陸させるのが難しいとか技術的に無理なのかもしれませんけど。

技術よりもコストの問題か?

まあ、いちいちメンテナンスするより、新品作るほうが強度とかも安心できるかな。

でも、税金が使われてると思うと、もったいなさ過ぎる( ̄▽ ̄;)