「ブーブでじーじのとこいくよ」
ブーブ(車)でじーじのとこ(私の祖父の家)に行くという文をすっかり覚えたルイさん
ブーブが好きで覚えたのは、お留守番をしないでみんなと一緒にお出かけできるから。
じーじ(=私の祖父の家に行くということ、と覚えていると思われる)が好きで覚えたのは
そう、おさんぽを毎回じーじにおねだりするんです。そりゃもう、必死な様子で(笑)
おねだりがないと特にさんぽイベントは起こらない祖父の家
(朝夕と家で行っているので特に運動量的にも行く必要は無いのですが)
いくらでもおさんぽに行きたいルイさん
カニ好きのお爺ちゃんにカニ鍋を楽しんでもらおうと遊びにいったので、みんなでカニ鍋に舌鼓。
全員が食べ終わってからじゃないとおねだりしても無駄って知っています。
時々テーブルの様子を下から、私の膝から伺って待っています。
ちなみにどこで「食べ終わり」を判断するかというと
お茶です(笑)
お茶を飲み始めたら食後→さんぽだ!
案の定緑茶を淹れて飲み始めると
来た来た(笑)
迷うことなくじーじの足元へ。
じーーーーーー
「食べ終わったよね?」
九州男児、芯の意思の強いじーじも、ルイのキラキラキラキラ…からは逃れられません(笑)
今日も無事エキストラおさんぽを勝ち取ったルイさんなのでした。






