タイトル長!
本日は選手権予選神奈川大会準々決勝2試合が横浜スタジアムで行われました
私はテレビ観戦📺️
熱中症でスタンドで倒れたりして迷惑かけたくないしね🥵
第一試合
市ケ尾ー横浜
8強唯一公立校市ケ尾を応援する
横浜先発は小林
織田は怪我しているのか温存なのかでてこない
6ー0と横浜リードしてあと1点取られたらコールドゲームというところまで来て、市が尾の猛攻!2点づつ挙げて4ー0と2点差まで迫る
ひょっとしてひよっとするかも、、、と思ったのも束の間、横浜の2年生2人の反撃にあい7回4点を失う
二死から川上に打たれたホームランで試合は決した感じ
ちなみにこの川上君は2年前甲子園で早稲田実業ー大社戦でサヨナラヒットを打たれた川上君(現早稲田大)の弟だそうな
市ケ尾の打者は迷いなく振り抜いていた ヒット性のあたりも内野手の好守備に阻まれる
市ケ尾の投手も何度となくコールド負けのピンチを切り抜けていたけれども、、、
実力差は明白、8回に1点取られてコールドゲームとなる
9回までやらせてあげたかったなぁと思わせるチーム
横浜に臆することなくよくやった市ケ尾
川和、横浜商業、横浜清陵もよくやった他県なら甲子園出てるね
第2試合
立花学園ー慶應
こちらも実力伯仲したナイスゲーム
というか、内容的には立花学園の方が良かった
ヒット数も慶應の倍くらい打っていたのでは?
タイブレークの表の攻撃はやっぱり2点は取らないとだめと痛感
10回二死まで来て2点適時打でさよなら負けとなってしまった
その前の打者を三振に切ってとったときは立花学園勝ったと思ったけどね
今大会はあと一死で勝利、、、からのさよならが多いなぁ
一つポイントとなったのは、8回再三好守備を見せていた慶應の遊撃手の足がつり、一度ベンチに引っ込んで試合が中断してしまった、このとき流れが来ていたのは立花学園だったのだ
治療を終えて戻ってきて試合再開
拍手で迎えられる治療を終えた慶應遊撃手、、、、
攻撃を中断させられた立花の打者はショートゴロに終わってしまった
なんとなくだけど潮目が変わったのだよな、これで
モヤモヤする幕切れでさよならの瞬間テレビオフ!
立花学園はそろそろ甲子園に行ってほしいが、毎年あと一歩のところで行かれない、埼玉の昌平的な存在となりつつある
どーしたものかな立花学園、野球はつきもあるから難しいのだけど
※試合内容など間違えていること多々あります、お許しください