子どもの頭の良さって幼少期の親の関わりによってだいぶ違いますね
被虐待児のほうが虐待されなかった子どもよりも知能指数が低いというのは統計上明らかですし、こんな話もあります
見た目が可愛らしい孤児とそうでない孤児では知能指数は見た目が可愛らしい方が勝る、これが赤ちゃんだと発達や発育も可愛らしいほうが優位→文献もあります、可愛らしい見た目だとそうでない子よりも多く話しかけられたり、遊んでもらえたり、笑顔を向けられたりするからでしょう🤔
乳幼児期や学童期の関わりはその子の人生を左右すると言っても過言じゃないわけです
頭の良い子どもが幼少期に親にしてもらったことその1
→たくさん本を読んでもらう
わかっているのにどうして私は読んでやらなかったのか?
暇があれば寝たかったぐうたらママでした😞
いやそれは少しは読んであげてましたよ?でも足りなかったと思ってます
この方四人お子さんがいるので4万冊読んでいるのです、しかも正の字を書いて数えていたそうなので信憑性高い、複数の子どもに読んであげたのは各々カウントしていたらしい
ところで一万冊も絵本てあるの?って思ったけど、一度読んだ本も2回読んだら2冊とカウントしたそうで😐
自分が本好きだったので、小学生の頃妹たちには毎晩読んであげていたけど自分の子供には読まなかった、あんまり
読んであげた本は数えるほど、たぶん、年間で30〜40冊くらい?
少な!
実は覚えてない、1日1冊くらい読んでいたような気もするけど?そんなに読んでなかった気もする、三女は0歳から保育園に行かせたため、ほぼ読んであげたことないかも?😓子供時代の私のように勝手に読んでくれるといいな〜と2歳児に文字を教えたり、それもいらつきながら🤬ほんとにダメ母
年子二人を連れて図書館に行くのが結構大変で。行ったら行ったで15冊くらい借りて帰宅するのですが、読んで欲しがるのはそのうち1冊か2冊なのですよね~
そして借りたら当然返さないといけない!→年子二人つれて期日までに返却しに行くのが億劫で、億劫で、、、ほんとにダメ母
頭の良い子が幼少期親にしてもらったことその2→知育玩具を買ってもらう
ネフ社の積み木を購入!
数学の美しさに目覚めてくれるといいな〜と立方体の一辺の長さを決めて、買い与えてました
例)積み木の立方体の一辺を3センチと決めたら、他のメーカーの積み木を買うときでも3センチ、または6センチにする
2.5センチと決めたら、他メーカーのものでも2.5センチまたは5センチとする
こうすると小さな積み木2個積み上げたときと大きな積み木の高さが同じとなり、数学的な美しさに自然と気がついていく!
↑気がつけなかった母なので😅
我が子たちが気がついたかどうかは、、、上二人は私立文系!そして中3三女もそかはかとなく文系の香り、、、→これは積木の辺の長さとは関係なかった模様、子どもの脳は母親に似るという説を採用
夫は典型的な理系です
頭の良い子が幼少期親にしてもらったことその3
キュボロを与えてもらう
☝カタログで見た瞬間、これだ!とピンときた私、脳を育てそう😄
当時専業主婦だったので(三女が生まれたばかり)お金がなく😓夫にお伺いを立てたところ、お買い物券があるので、トイザラスで買ってくると言って出かけていき、買ってきたのは似て非なるもの
我が夫ながらセンスがない、知っていたけど😭
当然お蔵入り→11歳になってもやることはなく捨ててしまった😣
のちに将棋の藤井聡太さんなど、天才と称される人が子供時代みんなこのおもちゃで遊んでいたことを知り、歯ギシリ!
私はキュボロの有用性に気がついていたのよ!
お金がなくて買い与えられなかった!
夫がケチじゃなければ、今頃才能が花開いていたかも?
私(たち)ってバカ親、馬鹿な親です
でも本当に頭の良い子はこぞってこれで遊んでいたのですよ~
頭の良い子のお母様に聞いてみてください!