先生について(ver.赤目 | 天子とえあーずと東方日記

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とりあえずゲームについて日記つけときゃいいんじゃね?
と思って始めました
Twitter(綴り自信ない) earez123
スカイプ ヒ☆ミ☆ツ
バカテス風にまとめてみました。



はいなー、始まりました 第二回目ー わーわーぱちぱちー


さて、今回は予定通りやりましょうか。 今回のお題は~


赤目騎士(槍)   


とかについてですね。 まぁアレですね 俗に言う先生です。


仮、当たれば官軍的な何か-赤目の騎士


数多のソウルを容赦なくへし折って来た、赤目の騎士さんです! では今回はこの人と・・・
仮、当たれば官軍的な何か-ミラルダ

断罪者ミラルダさんをゲストにお呼びしました! (美声は脳内でお願いします。 音源めんどくさいです。)

えー、このミラルダさんもかなりのソウルをへし折ってきた圧倒的攻撃力、不意打ち などと、かなりのツワモノでございます。



仮、当たれば官軍的な何か-赤目の騎士 <今回はよろしくお願いします、ミラルダさん
仮、当たれば官軍的な何か-ミラルダ <こちらこそ宜しくお願いします。


えーと、画像を張るのがすげぇめんどくさいのでこれからは対話は 「赤」 「断」 とします。


(赤) で、まぁ私がデモンブランドを祭っている部屋の前に立っている理由とかですね。

(断) そうですね。 私が色の無いデモンズソウルの前に立っている事とかもですか。 ちょっとした裏話も

    この際だからしちゃいましょうか。(小ネタです。)

(赤) おお、期待してしまいますね。 



______________________________________________注意 ここからはブログ主のフロム脳(妄想)が多大に含まれます___________



(赤) 私はそもそも、古い王ドランに仕えて居て、真っ先にソウル体になってしまったんですよ。

(断) つまりほとんど最初なんですか?

(赤) そうですね、ドランさんは不死ではないので・・・

    で、ですね ドランさんが守っている「デモンブランド」を、思考能力が無くなった今でも守ろうとしているん                           
    ですね。

(断) 黒ファンミラルダと一緒ですね。

(赤) そうですね、ワロス・・・じゃない、それが理由で、強いのは真っ先にソウルになっちゃったからですね。

(断) あとは、武装とか実体の強さとかですかね。 赤目騎士なわけですし。


(断) さて、私があそこに立っている理由ですね。

(赤) おお、楽しみです

(断) 話しても短いですよ? では、話します。

    えーと、ボーレタリア1の最初の亡者地帯を抜けて、ショトカ(しがみつく指輪取れるとこ)スルーしてすぐそ

    この穴があるじゃないですか。

(赤) ああ、あの落下スポットですか。

(断) そこに落ちてくるアホのソウルがまた美味しい量なんですよ。 その下に私居ます。

(赤) ・・・思った以上に下らないですね

(断) 1回知るとやめられません。

(主) えー、それでは今回はこのへんで。 しーゆー!




※ 設定は主の妄想です!