こんばんはー![]()
昨日の悲惨なパターを反省して、
ただ今パターの練習をしております。
こういうところは、コツコツタイプだったりします(苦笑)
しかし、本日は大きな収穫アリ。
ゴルフを始めて早4年。。。
4年目にして、パターとはこういうことかと気付きました!
よく、「パターはまっすぐ引いて、まっすぐ出したらいい」といいますよね?
でも、以前からどうしても理解できないことがあったのです。
ほんとに、まっすぐ引いてまっすぐ出そうとすると、
身体の構造からすると無理のある動きだし、
手打ちになりません?
で、私は以前から
肩の回転で打つようにしていたのだけど、
これも何だかぎこちなくありません?
なんか、もっとスムーズな方法がないかと
今、色々と試行錯誤していたのです。
で、ついに発見しました!
あ、これは、正しいかどうかわかりませんよ。
あぁ、山口はこんなことやってるんだ。。。
程度にきいてくださいね(笑)
腰の回転で打つのです。
厳密に言えば、背骨を軸とした腰の回転運動。
右腰を引くと同時に左腰を前に出して、
バックスイングして、
右腰を前に出すと同時に左腰を引いて、フォロー。
ただし、脇はしっかりと締めるのと、
軸がぶれないようにするのがコツです。
どちらかというと、バックとフォローの
ふり幅を同じにした
一定の速さのスイングのイメージです。
はて、どうなんでしょう?この方法。
でもとても動きがとてもスムーズで
イメージもだしやすくて、
玉の回転もいいです。
私の中では、ひじょ~に「革命的」だったのですが。。。
凶と出るか、吉と出るか。。。(苦笑)
また、結果はお伝えしますね!

