※ブリミュのネタバレを見たくない方は、此処で戻るか他所に飛ぶかされて下さいませ。
書きかけのところはまた追記しときます~。
ROCK MUSICAL BLEACH the LIVE“卍解SHOW code:003”
2010年1月24日(日) 昼公演。
開始前のアナウンス&ソウルズシャウトでのひと言は、斑目一角!
勿論、織り込まれてたツキツキの舞。
キャラ的にもネタがやり易い一角。勢いとメリハリがあって、聴いてて楽しかった…!
ソウルズシャウトでのひと言では、「更木隊長もノリノリだったし!」と言う一角のそばで、剣八がまんま
ノリノリに踊ってて微笑ましかったです(笑)。
男性死神協会。草食系男子の叩きなおし方。
修兵「1年に1回はお袋に電話する」
イヅル「眉毛の角度を気にしない」 ←一番、微調整が必要っぽいのに(笑)。
日番谷「水筒には…お味噌汁」 ←詰まりそう(笑)。
男とは!
イヅル「日記を読み返して泣かないことである」
修兵「日記を…書かない!」
恋次「日記を……日記を……(ここ苦しかった…!)(笑) 日記を…読み……返してもいい!」
恋次が詰まった所為か、3人揃って言う「男とは~」のセリフ、バラバラでぐっちゃぐちゃになってました(笑)。
今夜の呑み地は「長掘」!
隊員たちの花太郎のいじめ方。
「お前のサラサラヘアーを斑目さんみたいにしてやる」 ←(笑)
「嘘」コンテスト。
ギン→花太郎による見本、「ボクが袂に手を入れてる理由」
「ボクの手、時々バウムクーヘンになるんや。怖いやろ?切っても切ってもバウムクーヘンやで?」
「さっきの穿点、全然効いてなかったぞ」と言い出し、
じゃあ…と改めて鞄から取り出そうとした花太郎に、必死で「嘘嘘嘘嘘!!」と言ってた隊員達。
「命拾いしたな! ……俺たちが!」と全員でポーズ(笑)。
「私は兄様が好きだ――!!」と叫び、
「恋次、お前も日頃からためてる兄様への思いをあの夕陽に向かって叫べ!!」と促すルキア。
「俺も、朽木隊長が、好きだ――!」と本当に叫んだ恋次に、後ろから手で目隠しして、白哉の居る方向に
向きを変えるルキア。
「ほら、兄様が笑顔で手を振ってるぞ…!」 手を離して「嘘!」
(↑実際、白哉兄様は薄い笑いを浮かべてはりました)(笑)
ラストは白哉→夜一。
ここで、白哉の壇上からの降り方が「前から可笑しいと思ってたんやけど」とツッコんで、笑い出してたギン。
(↑Sリーさんによると、変に手ェついて着地してたらしいです)(笑)
夜一を朽木家に招いた設定にして、「見事な桜だろう」と語りかける白哉坊。
そっちを観てる間に、肩を叩いて頬プニをするつもりが、サッと入れ替わられて、逆にやられてしまう白哉!(笑)
「私には勝てぬと言ったじゃろう……本当だ」と、余裕の夜一さん。
優勝者は「隊員達7名」(笑)。
喜びの言葉で、どさくさに隊員達の列の最後に入って、「ルキアのバ――――カ!」と叫んだ一護。
先ほどの「兄様が好きだ―!」の言葉に嫉妬したようで。
そして客席奥に「夕陽が見えた」そうです(笑)。おぉ、イチルキ!嗚呼、青春……!!
予想を寸分も違わず、ゾロゾロウロウロ固まって、
ひたすらギンと東仙の邪魔になってた(笑)、大所帯の隊員達によるカタルシスオブエタニティ。
藍染の評価は、気持ちよく10点!
藍染の「3人とも」のセリフが当然そのままやったんで、計9名居た舞台上では小さく騒然としてました(笑)。
ソングフォーユーの日替わりダンサーは修兵!
お願いしていいですか?のルキアの言葉に、親指をグッと立ててOKした修兵。
あのダンス、長身で軽やかに踊る姿が実に栄えておりました。カコイイ!!
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ROCK MUSICAL BLEACH the LIVE“卍解SHOW code:003”
2010年1月24日(日) 夜公演。
開始前のアナウンス&ソウルズシャウトでのひと言は、山田花太郎。
途中で、誰か別の男の人の笑い声が入ってました。あれって誰なんですかね?
男性死神協会。草食系男子の叩きなおし方。
修兵→客席からの「頑張れ」てな掛け声に反応したせいか、ど忘れした一瞬にもう皆から非難轟轟(笑)。
イヅル「思い切って右目に眼帯をしてみる!……見えない、見えない…!」 ←か、可愛い…ッ!
日番谷「友達100人…できるかな?」 ←しょ、小学生…!(笑)
男とは!
イヅル「風呂上りに牛乳を一気飲みする事であーる」
修兵「風呂上りにタオルを使わない」
恋次「1回くらいは熱湯風呂にチャレンジするものである」
今夜は「部屋呑み」!
隊員たちの花太郎のいじめ方。
「お前の部屋に毎晩忍び込んで、添い寝をしてやる!」 ←(笑)
「嘘」コンテスト。
ギン→花太郎による見本、「ボクが袂に手を入れてる理由」
「ボクの手、時々セミになってしまうんや。怖いやろ?ミンミンミンミン鳴かれたら敵わんやろ?」
一護→ルキア
「家に帰ったら押入れにカビが生えてたぞ。もうお前の寝る場所ないからな!」とボソボソ言い放つ一護。
黙って聴いてるルキア。
「……嘘。カビが生えてたのは本当だけど綺麗にしといたから。来たかったらいつでも来ていいし……って、
嘘だよ!!」と照れたように叫んで、サッサと自分の定位置に座り込んで俯いてた一護…!
うわあ、何と言うツンデレ一護!
あ、あ……、甘酸っぱいぃ~!!!(笑)
少年らしくてめっちゃ可愛かったです、一護。 嗚呼、やっぱイチルキ良いですね!萌えますね…!!
一角→桃
「ライブで楽しそうにしてるけど、吹っ切れてないんでしょ?最近でも寝付けない夜があると聴きました。
そんな雛森副隊長に元気になるおまじないを教えてあげます」と、桃に言い出す一角
察して笑い出す客席に、何度も必死で「しーっ」と牽制しつつ(笑)、
「足を肩幅に開いて、腰を落とし、手を上に上げて小刻みに横に動かす!」と、キビキビと指導し、
桃に見事にツキツキの舞を躍らせてから「嘘!」と告げた一角…!
仕返しに、一角の頭をぺしっと叩きながら「タコヤキか!」と言い放つ桃!(笑)
そして桃の「行こ!」の誘いで、並んで超笑顔でギンに迫っていった2人。もう定例ですね!
夜一→白哉
「若かりし頃に教えたバク転を、披露するのじゃ!」と告げ、砕蜂を白哉の補助につけた夜一。
2人のテンポ良く厳しい指導に、やっとその気になって飛ぼうとした瞬間に「嘘じゃ」と言われて、
両腕を水平に突き出し、腰を落としたマヌケな格好で呆然としていた白哉坊(笑)。
イヅル→恋次
「あなたはどんどんどんどん、まぶたが重くなってくる」
「あなたはどんどんどんどん、お尻についたゴミが気になってくる」
「あなたはどんどんどんどん、床がベタベタする事が気になってくる」……等等、催眠術風に繰り返し続け、
妙なゼスチャーの融合で、
最早ものっそい変な動きをし続けてる恋次に向けて、楽しげに「嘘」と告げるイヅル……!(笑)
「俺が身体を張ってのった事に感謝しろよ」と言う恋次に、素直に「有難う!」とお礼を言ってたイヅル。
ギンは「阿散井君って、どんな期待にも応えてくれるんやね」とコメント(笑)。
優勝者は桃!
喜びの言葉では、恋次の「もう1回」の声で、再びツキツキの舞を踊らされるハメに(笑)。
裏切った男のパートを、しっかりとやり遂げた桃。
藍染の評価は99点。東仙は去り際に「私だって99点だ!」と、桃に主張してハケて行きました(笑)。
そして!
ソングフォーユーの日替わりダンサーは、吉良イヅル…!!(歓喜)
ルキアのお願いに「ぼ、僕でよければ」と気弱そうに答えつつ、
開始前には恋次と、腕を高めにあげて硬い友情の握手を交わし、
かなり動くこのダンスを、スムーズにキレイに踊り切ってたイヅルさん……!
嗚呼、もう、たっぷりと見応えがあって大満足で御座いましたァ~!!!(歓声)
私らはこの回、ソウルズシャウトで大抵イヅルが居るあたりの、通路側とその隣の2席に座ってまして。
昼公演の時、イヅルがそこの席の間近に居ながらも、ずーっとお尻を向けているのを見て、
夜はどうかな~、少しだけでもその席の方を向いてくれるかな~?と気にしてたのでしたが。
昼と同じように、
触れるくらいにすぐ傍に居るのに、たったの1回もコッチを向いてくれませんでした…!(笑)
うーん、残念!
…と思いながらもまあ、
これはこれでチャーンス!と、ガッツリ背後からの姿をガン見しまくったんですけどね(笑)。