一昨日くらいに、最終章に突入した我が口内炎……。


ええ、今回は特に治りにくい部位にある所為か、

いつもなら痛みも無くなる色に変わってるのに、まだ時おりピリピリと痛み続けてまして。


これぞ、「終わる終わる詐欺」ですよホンマ…!!(笑)




で、

今日は市丸ギンの誕生日ってことで。

アルコールは控えて、りんご&マスカット酢で乾杯~。ワイン



WJ原作では現在、瀕死状態のギン……。


100年も敵に尽くした末に目的を遂げられず、斃れ。

強くなった一護に勝手に願望を託して、

変換文字に出ない小難しい漢字で「これでイける」と自己陶酔なモノローグをして、容態不明中なギン…(笑)。


でもまあそうか、

ギンは100年もの間、独りで1つのドリー夢を追い続けてきたくらいの男なんやから…、いまわの際に

自己陶酔的になるのはフツーかな~とか思いつつ。



裏切り3人組の中でひとりだけ、人外な姿に変身してないし。


ギンの生存は確定と考えて良さそうですかね。


でも、

誰がギンを治して瀕死状態から回復させたとしても。

誌面では真っ二つにされたひよ里が、実は切れてなかった!!ってな事態になったとしても。


今のままじゃあ、この章が終わっても瀞霊廷には帰れませんよねえ……。



まあ、浦原たちみたいに現世に逃れて暮らして…、

空座高校で先生になってたりするんもイイんやないかな~(笑)とか、いろいろ妄想は尽きませんが。



私的には矢張り、ギンには今の章でもう1ターン頑張って欲しいですね。


期待が大きすぎたのもあるんでしょうけど、

このままリタイアではキャラとして残念すぎるんで、

一護が99%ダメージを負わせた後でもいから、是非とも藍染のトドメはギンに刺して貰いたい…!!です。



そこさえガチーン!とキめてくれれば、生死はどっちでもイイかな……。


…まあ勿論、生きるに越したことはないですけどね(笑)。




三番隊隊長の座は……イヅルが隊長の器や無いんなら、ローズに戻ってきて貰えばイイし。(え)




外れた期待は、また新たな期待を生んでしまうモノで。


やっぱり、虚化してでもギンにはもうひと頑張りして欲しいなあ~。うん。