キセキ

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流れゆく日々のなかでのキセキを置いてく場所☆

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先日、雑誌「AERA」にB'zのインタビューが掲載されてましたね。

$キセキ


表紙には

B'z「トップを走り続ける理由」

まさにこのタイトル通り

25年間走り続けてきた、そして今も走り続けている。



「走り続ける」…

ふと私の脳裏によぎった5年前のアノコトバ…

B'z20周年のあの年

2008年9月21日

B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-
at日産スタジアム

稲葉さんがファンにむけたコノコトバ



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ずっと今まで走り続けることで、

いろんな景色を見せてもらってきました。

そしてそのどれもが本当に感動的で愛しくてかけがえのないものです。

はやくたって、ゆっくりだって、とにかく走り続ければ

辿り着ける場所があるということを教えてくれたのは…

みんななんだよ~~~~~!!!

そうやって今日辿り着いたこの場所、ここ横浜で

今こうやって見てるこの景色、これはもう本当最高です!!!!!

ぜひお互い、この瞬間をしっかり胸に焼き付けて

また今度笑顔で会える日まで、ゆっくり走り続けましょうよねっ!

また会うんだぞ!約束だぞ~!

今までみんながくれた、すべての声援に心から感謝します。

どうもありがとう!!!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



走り続けられるのはファンであるみんながいたからこそ、

ファンのことを第一にオモイ彼らは走り続けてきた、

そして5年たった今もその姿にブレはない。

このブレない姿をぼくらファンにみせてきたからこそ

皆、彼らの背中を追いつづけてきたんじゃないかと。

いいコトバが見つからないけど…

やっぱB'zってすげー


25周年である今年、6月から敢行し続けている

B'z LIVE-GYM Pleasure 2013 -ENDLESS SUMMER-

いよいよ残すはFINAL 日産スタジアム2Daysを残すのみとなりましたね。

どんなSHOWを見せてくれるのか楽しみですよね!

走り続ける、その姿をしっかり目に焼き付けたいと思います。

自分もゆっくりでいいから

歩いたり、休んだりしながら、走り続けようと…
東日本大震災より2年…


決して忘れることができないあの日、あの出来事、


そしてこうして今日も変わらず日常を送れる自分自身がいる。


ありがとう。


自分自身のことが精一杯の自分。


ただただ感謝、


そして祈りつづけるよ。


PRAY FOR JAPAN!




$キセキ


皆様が、桜舞う季節を無事明るく迎えれますように☆
こんばんわ☆

お久しぶりです。

今年も残すところあと2か月あまりになってきましたね。


いろいろ思うことがあってブログからはなれていましたが

今日は今のオモイというかこれからこうしたいという

しるしを残そうと戻ってまいりました。


お店を閉めてから、

そして今の店で働きだして今月末でちょうど半年になります。

今の店はオープンしてからちょうど1年になる新店。

正直上期の売り上げは厳しい状況でした。

今日このブロックの会議あり出張し参加してきました。

まだ新店というハンデはあるもののそうはいってられない状況を

見せつけられました。

下期の目標は上期を考慮されてるのと人員削減のため多少下方修正されて

いるものの、自分にあげられた目標額はブロックトップクラス…

自分にできるのかという不安と大丈夫できるというオモイを

いったりきたり自問自答し帰ってきました。

ただひとつ言えるのは今のままではダメだということ。

この店にはいり、半年間アドバイザーとして、そして営業の一線として

取り組んできましたが結果が今日の会議にあらわれている。

そう、まだ自分自身の考え、やり方が前職の殻から脱してないんじゃないかと。

スタッフのマン力の底上げしかり店づくりもしかりだけど

自分自身も変わらないと!

まだまだこれからだ!


Change & Challenge!!


果敢に挑戦し続けます!
こんばんわ、イーサンです。


今日は早朝から新幹線に乗り込み大阪出張へ、


新卒新入社員と交えた研修をして参りました。


新たな地の店の雰囲気を感じることができたり、


10こ近くはなれた子たちとの研修、大変刺激をうけました。


5月より新たな仕事、そしてまだできたばかりといって過言でない


新店にての業務。


店を軌道に乗せるまでは奮闘の日々。そして新たな業務故に


今までの考え方ややり方にとらわれず、新たな視点でやることが大事なのだと。


今年は、考え方、価値観、生活観…すべてがどうこれから進むべきか


迷い、時に立ち止り、そしてまた少しずつ歩んできました。


今までしてきたことが本当によかったのか?


関わってきた人たちはそれをどう感じていたのか?


ただの自己満足でなかったのか…


少し自己嫌悪かもしれないが、こんな自分の一面が最近は見え隠れ。




それもあってリセットすると胸に…


イーサンという名はリアルなニックネームであるとともに


SNSでのハンドルネームとしても使っていた名。


もうひとりの自分を作っていたのかもしれません。


そんな中でも本当の自分を曝け出すことができたかけがえのない仲間が


生まれたのも事実。


たくさんの出会いや別れを繰り返し歩んできました。


とおりすぎるだけのひとたち、


またこんな自分でも足をとめてくれたひとたち、


ご縁あってそんなステキな仲間ができたのを誇りに思います。


感謝しています。ほんとうにありがとう。


そんな仲間に寄せるオモイはすべて誠、素直な自分です。


イーサン×イーサンから抜け出したい、


そんな思いがあります。


自分に素直に生きるため、


そして自分のオモイを相手に素直に伝えることができるように、


ヒトリの人として…


しばらく…ほんの少しだけ…ここを去ります。




もしもまたご縁があるなら


また逢えるその日までお互い、生きましょう。


偽りのない、ヒトリの人として帰ってくるその日まで。




See Ya!
何かを始めるとき、




そんなときに訪れる終わらせること、




それを乗り越えなきゃいけないときかな。




優しさに触れて、淡い思い出があったとしても




それを越えることも必要なのかな。




ありがとう。