ほんとうは、ソンシギョン@大阪③を書かなきゃいけないけれど、
その前にキムジェスン君@大阪について、忘れないうちに~
今日は大阪で初めて、キムジェスン君のトークショー。
テレビ大阪のアナウンサーの方が司会で、
人数も東京のときより、たくさん(倍くらい?)いて、
ジェスン君も喜んでた模様~
でも東京に行ったファンにしてみたら、ちょっと寂しかったけれど、たくさんお客さんがきてくれて
よかった!
以下、内容を忘れないうちに・・・
まず、日本語で
「俳優のキムジェスンです」と挨拶。
司「どうですか?今日の舞台は?(的なこと)」
ジェ「頭が真っ白で・・・白くみえます(笑)みなさん、白い羽を隠していませんか?(的なことをいっていた)」
前のお客さん「おつかれさま~」
司「おつかれさまって~まだ終わってませんから~」(以下、このお客さんとのちょいちょいからむ。そのおかげですごく場がなごんでいい感じでした)
司「ではさっそく、いつ日本に?」
ジェ「昨日です」
司「昨日は何か日本のものは食べられたんですか?」
ジェ「あ。。。ステーキ。そして水、お水(日本語で)」
司「日本のビールとかは飲まなかったんですか?」
ジェ「あ~、お酒が飲めないんです」
司「そうなんですか~」
ジェ「健康的な青年ですよ(笑)」
司「では、日本は何回目ですか?」
ジェ「4回目になります」
司「大阪は?」
ジェ「初めて」
司「どうですか?」
ジェ「今日は扉の前でとても緊張していたんです。。でも入った瞬間、みなさんの笑顔を見て、僕も笑顔になりました。すごい(日本語で)!」
司「これを機会に、日本での故郷は大阪だって思って帰ってもらいたいと思います」
ジェ「(ちょっと間があって。しかいこの間は通訳の時間のよう)そうですね、これからは日本=大阪と思います。」
司「大阪には独特の方言がありますが、ご存知ですか?」
ジェ「アニョ(といったような)」
司「ちょっと簡単な大阪弁を覚えてもらいましょう!何がいいですかね?(会場から「なんでやねん、好っきゃねん」)」
司「あ、すっきゃねん、ね。(ジェスン君にむかって)あ、関西弁で、「好きです、I love you,が、「すっきゃねん」」
ジェ「すっきゃです」(←かわいい)
司「すっきゃねん」
ジェ「すっきゃねん」(会場歓声)
ジェ「大阪が日本だと思うので、関西弁を標準語だと思います」(あやふやな記憶、、、)
司「ぜひ東京の大きなライブなどで「すっきゃねん」いってほしいですね」
ジェ「なんとかがんばります~(あやふや?)
司「4回のうちの3回は?」
ジェ「東京2回、福島1回」
ジェ「福島は、故アンドレキム(韓国のデザイナー)先生のファッションショーでいきました。」
司「じゃあなかなかプライベートでくるのは難しいですね」
ジェ「東京に1回」
司「じゃあ、たとえばお休みの日は?」
ジェ「スポーツがすきです。土曜日は野球、日曜日はサッカー。」
つづく。。。
