おはようございます。朝からテレピを見ながら洗濯をしています。
集団的自衛権の運用(法改正?)について、「アメリカの艦船がやられそうになった時に、日本の艦船が守ってあげられないことになります…。」と、前提が間違ってない?アメリカから一昔前の戦闘コンピューターに載せ変えた艦船買って使ってるのに、アメリカが仮にやられたら日本もやられるでしょ。ていうか、国会議員たるもの本当は、本筋の議論(理由)がわかってると思うのだけど、なぜ、適当な言い訳するんでしょうね? 反論する方も反論する方で「地球の裏側でも武力行使ができるようになるわけですよね」って、別になったところで、やらなきゃ問題ないでしょうよ。朝からどうでもいい話にFM帯の貴重な公共の電波を使うくらいならパケット通信(携帯電話)用に電波譲ってもらいたい。というか日本側の認識で領海に入ってきた中国艦船なんかどんどんミサイル打ち込んで、外交がしっかり対応に(できないという所に問題があるんだけど)出かければいいのに、事なかれ主義過ぎる。それで輸出先が…というならば、元々集団的自衛権の問題ではなく、経済的問題でしょ。言いたいことは、解決策がどうなのかではなく、なんで国民にちゃんと本筋を説明しないの?ということです。P.S. 最近、中国の反日感情を醸成したのは実はCIAの仕業なんじゃないかと思っています。