pagesについて聞いて来ました。 | eahaのブログ

昨日、はアップルストアでone to oneにてpagesについて教えてもらって来ました。



初回だったので、簡単に概要を聞いたのですが、良さそうなところは。


スタイルパネルで一括してスタイルの指定ができる
→項目や見出しなどにスタイルを指定しておけば、それらの部分のスタイルをまとめて帰る事ができる。



レイアウトモードと文書モードそしてアウトラインモードがある。
→レイアウトモードではPhotoshopなどのように自由な場所に図形やテキストエリアを配置できる。ctlを押しながら選択で開店ができたり、図形の操作がadobeよりも簡単にできる。シャドウなんかも入れられ、かなり使い心地が良かったです。


文書モードでは、写真の回り込みができる(フローティングモード)
インラインモードでは1行として扱われる。
→これはあまり感動しなかったのですが、wordなどでは、文字の回り込みは自由にできないそうです。ただ、写真なんかをかっこ良く配置する事はできそうでした。


アウトラインモードっていうのがある。
→アイデアを考えるときなどに使う階層をタブキーで簡単に着くれ、アイデアやtodoリストなどの整理が簡単に作れる。また、できたらそのまま文書の骨格に使える。


こんな感じでしょうか。
背景にある思想はwordと違って、とにかく多機能というよりは使い心地よく、それなりの文書やパンフレットなどを作れるということみたいです。

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関係ありませんが、朝パン屋で買って来たパン、焼きたてだったらしくふわふわでうまいっ

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