私があげたやつをなんで捨てたんだと言っているおばさんがとりあげられています。
「親切心でやったのに→捨てた→代金を払え」矛盾してますよね。もらったものどうしようと勝手だから。
堀江貴文さんの上告が棄却されたそうです。日本人って3回裁判受ける権利があると社会科で習った気がしますが、最近変わったんでしょうか?ちなみに、この方やっぱりちょっと必要以上に現体制に批判的というか、心にキズが有るような気がします。そうすると矯正主義的に考えても棄却すべきではないのでは?と思います。
暫く前にテレビ番組でホリエモンの発言に対して「堀江貴文という人物自体が信用できない」という方と「私は堀江という人はあまりよくは知らないが言っている事には一理ある」がいらっしゃって、特に後者はご高齢の方でしたので印象に残っています。まさに、そうだと私も思います。過去に何があったかとその時点での提案の内容は別にして考えるべきだと思いますし、堀江さんの発言される事にはしばしば一理あることが多いのに過去のできごとが引き合いに出されて評価されないんですよね。まぁ日本ってまだまだそんな国なんだなぁ。と
最後に、風説の流布(この風説(虚偽の財務報告)の内容見たこと有る人いるのかも疑問ですが)で損害を与えたといいますが、口座開設から取引が完了するまでに幾度となく「自己責任です」の確認に「了解しました」とクリックもしくは印を押しておいて、損したら人のせいにするのがなぜ認められるのか全く理解できません。急に成長してきたIT企業を財務内容も調べずにテレビの報道だけを見て投資した自己責任です。この↑おばさんと同じレベルです。また契約書に判を押したのになぜ履行しないような事が認められるのか…解らない。
これで思い出しましたが、名古屋の議員報酬半減で減税日本のプランが棄却されたそうですが、その理由が(ニュースを見ている限り)当初800万と言っていたのになぜ今年1回100万を余分に出すんだという事らしいです。どうして100万円余分にだしてはいけないのでしょうね。
◆減税日本のこの先ずっと800+今年に一回だけの100万円
◆他政党の 暫くは800万円 その先は未定(これは逆に800万円以下に更に下げる事もあるのでしょうか?)
◆現状の1600万円(半減の倍だから多分そうなんですよね)
でみれば、減税日本のプランが一番節約できる
「経費削減しよう」というのがゴールなのだとしたら、減税日本のプランを採択する事が妥当な結論だと思います。
反論「どうして元々の主張を翻して100万円余分に出すんだ」はゴールとして議論しなければいけないこととかみ合っていない見当違いで的はずれな反論です。「ぼけか?」と一笑に付しておけばいいのに、「考えますので時間を下さい」とか言っちゃってる減税日本の方は議会慣れしてないのですよね~やっぱり。
この場合相手が議論の的をはずしてくれた事に乗っかって、そんなくだらない事を言って会議室の電気代を無駄に使っている他政党の人達のあんぽんたんさをもっとアピールするべきですよね。