と、油断していたら、杭州いったら、やっぱりでたらめなのに遭遇しました(杭州タクシーのふっかけがひどいですね~。まずメーター倒さないですし、Googlemap+GPS(ハードはiphone+海外パケ放題)をダッシュボートにおいて威嚇してました→最後の方はだいたい相場が解ってきので、タクシーではない三輪トラックの農家のおじさんにお金渡して乗せてもらいまし、おじさんの喜んだ顔を見ると良い事した気分になれて、双方ともにハッピーで、以後これにしようと思いました)。やっぱり上海進んでするんですね。
ちなみに、上海虹橋と上海南/杭州と杭州南 で地元民と観光客の利用を分けてる印象をもちましたが、どうなんでしょ?←ちなみに時間の都合が付く限りCRH以外の列車はあまり乗らないことをお奨めします(地元の人と交流したい人意外は)、私、一発で下痢になりました。。
少し前にテレビで、「Pascoが上海へ」見たいなのをやっていて、その中で、中国人はまだパンをまだまだ食べないみたいなこといってましたが、上海の若い世代は結構パン食べてました(食パン三斤とか買ってく人がちらほらいたり…)。そして85度Cがいたるトコに増えてるんですね(ところで、だれも読まないと思いますが、カフェモカ作るときココアソースをエスプレッソの後から入れるんですが、とけてないんですよね、まずい。先にココア入れてエスプレッソで溶かしてくださいね)。(そのせいかどうか新天地のPaulが潰れてました。移転?)一番平均して美味しいパンがあったのが85℃でしたが、個人店みたいなトコの方が美味しいこともありました。また、ファーストフード(マックみたいのでなく吉野家みたいのやNYとかのデリカテッセンスタイルでメニューが中国みたいの)がいたるところにできていて、写真は克力男だったかなのメニューです。美味しいかったし、ボリュームが吉野家よりあり、お勧めです。


写真↓は買ってきたものです。トロピカーナの未発売の味、マンゴーとオレンジ(そういえば午後の紅茶のマンゴーミルクチーというのも、買いそびれましたが、新発売になったらしくサンプリングしたりしてました)ミックスベリーなど、→日本でも売ってくれないですかに。あとは、煙台で行ったワイン会社のブランデー(ちなみにワインは白は大丈夫でしたが赤はちょっとイマイチでした。風味をもとめなければ飲みやすいとも思いますが)と美味しいかったお菓子、と片方は抹茶と蜜豆ってどうなの?と思って買ったお菓子。日本であまり売ってないイタリアのレーベルのCDがあったので買って来ました。そして、お勉強用に『ウォールストリート』『プラダを着た悪魔』『ギャングオブニューヨーク』を買ってきました。中国語字幕入っているかな~

最後にmiumiuというところのパッド型端末(2.1、7型)が14000JPYと安かったんで買ってきたんですが→また写真載せます、ipad2発売になるんですね~
ところで、出発前に蘇州のレストランを決めかねていてのマダム蘇州さんマダム蘇州のチャイナおでかけ帳)にお聞きした節に以下の答えを頂きました。私はwinsumと同得興(ランチのみの営業)にいきましたが、素敵なお店でした。よろしかったら参考になさって下さい。
是非食べていただきたいのは十全街にある蘇州麺のお店『同得興』ですね。 あとは蘇州料理~というのであれば観前街の『松鶴楼』(ブログには載ってません(^ ^;))、美味しい飲茶であれば園区の『ZEN』、または『Winsum』。あと新しく園区の時代広場にできたインターコンチの中の中華の飲茶も蘇州とは思えぬ素敵な雰囲気の中、80元ほどでお腹いっぱい食べれて良かったです。 建物が素敵な『顧亭酒家』(平江路近く)もなかなか良いですよ。1泊だとどうしても行動範囲が限られてしまうと思いますので、目的地の近くのお店を選ばれると良いのではないかと思います。 |
●パン屋さんについてはこちらを参照いたしました
"櫛沢電気製作所の活動報告"
●85℃についてはビスに載ってました
ベーカリーショップの雄85度℃-外食チェーン大戦争-