今朝、親戚の子が中国に旅立ちていきました。荷物の重さが800gオーバーしている事を大変気にしてました。うーん。
と、いう事でこれ良さそうです。


池田書店さんがシリーズで出されてるものの一つみたいです。この左から順にたどっていけば文になる辺りが素敵です。元祖?指差しは絵があったりデザインされてて(話題になる要素の一つだっただろうし)いいんですが、素早く引きづらいんですよね。巻末の単語帳もなかなか良さそうでした。ところで上海語(普通語だと思って上海人が使ってる言葉集というか)のアップtoデートな会話本出ないでしょうか?呉語のものはありますが、何か違う気がします。そしてCD必須です。Podキャストにあったりするのかな?因みに友達は上海行った時、テキストと違う言い方してるから困ったって騒いでましたが、違う事が解るという事は意味とれてるんだからいいんじゃないかと思うんですが…教科書信者みたいです。
もう一つの方は一緒に並んでいたんですが、ディップや焼き肉のつけだれのバリエーション、酢の物やマリネなど簡単?過ぎて料理本に載って無いようなもの(作り方解るけど味付けが分からん)があったり。調理は煮るor炒めるだけでタレをかけておしまいという辺りが惹かれました。まぁタレ以外の調理の仕方も載っているので、切り口を変えてタイトルにしたっていう事だと思いますが。
そう言えば丸善の丸の内店、関連陳列の提案の仕方が面白いらしいですね。行ってみたい!