大上段から構えて、いつも部下の手本にならなきゃ、とか、すごく上から俯瞰して部下の意見に対案を出し続けたりしなきゃ、とか・・上司って少しばかり崇高なものでなきゃいけない、と本人だけが勝手に思ってることが多い。


けど、部下はそんな事のみを望んではいない。進んで部下の目線、レベルへ落として気持ちの擦り合わせをしてくれる上司を望んでいたりする。。


そんな簡単なことを再認識させてくれる夜だった。


140文字以上のつぶやき・・・



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