札幌は朝からもの凄い風。
JRも架線事故で止まっていたほどだ。
記事は今日の天候とはまったく関係なのだが、
「大地震」を「だいじしん」ではなく「おおじしん」といつから読むようになったのか?
ただ、単に私の感違いと勉強不足かもしれないが、昔は「だいじしん」と読んでいたような気がする。
それと、新聞で「兄弟」と「きょうだい」とか「兄だい」と書くようになった。たぶん「きょうだい」と書いていることが多いと思う。
いつから?
「兄弟」と書くと男だけをさすので女性蔑視だ!とかいう田嶋陽子的な不幸な発想と思想の方々がやめさせたのだろうか?
もしそうだとしたら、嘆かわしい。「兄弟・姉妹」とはセットの言葉だが、便宜上「兄弟」だけを使ったとしても女性蔑視にはならないだろう。
あの田嶋陽子的な方々は、レディースデーや女性だけを優遇するサービスが世の中にあふれていることには一言も触れず、上げ足をとるかのように重箱の隅にある男女差別を問題にする。
あっ、主題から外れてきましたね。
でも、あの方々がテレビでえらそうなことをいっていると考えただけでも気分が悪くなる。
どなたか、「きょうだい」と「おおじしん」ご存知の方がいれば教えてください。
帯広駅に飾ってあった犬の絵です。 う○こしているとこかと思ってしまった...スミマセン
