そう簡単に「同じ」価値観の他人・異性を見つけられるはずが無いから。どこかに価値観とか生活習慣とか文化の違いがあって、それをお互いが受け入れながら(結構難しい)身近な存在になっていく。
こうやって書くことは簡単に思えても、実際にやってみるとかなり労力が必要です。
暴力の進行は感情的(精神的)>言葉で>物理的にと悪化していくから。
彼のため・彼女のためと思っても、価値観の違いで自分ではしないこと・嫌なことが恋人にとってはすること・好きなこととかあるから。そこを尊重できないと、、、コントロールフリーク?
ってなる。
アメリカの悪いところはなんでも「知りたがる」「黒・白」「俺の方法か否か」などその時々での行動様式があまりにもはっきりしすぎているところ。
「たぶん」「灰色」「第三の方法」などが無い。これはすべて、「知れない」「黒」「否」と捉えられてしまう。これではなかなか事はうまく行くはずもない。
順延・延期・モラトリアム・叙述など、、、黒と白の二つの「対立」する価値観と捉えられてしまって、「黒」という暗い色、「白」という明るい色、という絶対的な価値観としての捉え方にかけてるかな。
会社内での『競争では』非常に役に立つ価値観と方法論なんだけどね。
感情と行動の間のクッションが無い人。
これも、『ブラックボックス』を受容できない人。
世の中の「性的イメージ」にこだわりがありすぎる・・・
などなど、、ですな。
暴力妻もいるから、注意してます。