Tシャツに昨日染み込んだたんぽぽの匂いが忘れられない | 存在証明

Tシャツに昨日染み込んだたんぽぽの匂いが忘れられない







       いつも下を向いて歩いていた僕は
       自分の涙で出来た水溜まりに映る空を見て
       はじめて上を向く


  「ああ 空って こんなにあおかったっけ」











はい こんにちはー



冒頭にあんな事かいといてなんだけど 一応

今日の天気は 曇りです(


あへ←



んー いいね

くもり ていう 響きが好きだ



でも やっぱり 僕は 雨が好きだよ

しとしと降るのも好きだけど

ざー て 思いっきり降ってくれんのも 嬉しいよねー

なんか スッキリすんのさ

何でもかんでも 洗い流してくれる感じ

空さんもきっと 泣きたくなることが あるんですよねー

僕だって 泣きたいさ

泣けないけど






あ 題名は 自ずとしれた

くだらない唄 です


いいすよねー


 神様 見渡す限りに

 綺麗なたんぽぽを咲かせてくれ

 僕らが大人になっても この丘を忘れぬように



いいねー  笑

んー だ い す き だ (







うん 今ねー お隣で

妹くんが 御友達とお勉強会してんのさ

うけるよ

悪口陰口いいまくりw

どうなんさ

まったく

大変だね 色々と

聞いてると すごく 滑稽なんだよ  笑





じゃまあ 今日はちょっと 長かったかね

頑張ったね自分←




じゃねん