あらら…
昨日は立秋でした。
と、言うことは、
暑中見舞いではなく、
残暑見舞いを送らなければ
なりません。
まだまだ暑いけれど、
すでに残暑なのですね。
夏休みの宿題が
終わっていない学生さんも
そろそろ少しずつ宿題に
取りかからないと
八月最終週から、
九月始めまで、
眠れない日が続くと
思います。
そんな日であったにも関わらず、
暑中見舞いを出していなかった
たいせつな方々に、今日、
出してしまいました。
暑中見舞いを…
これをご覧になった皆様には
どうぞ、私の二の舞にはならぬよう、
お気を付け下さいね。
そして、ご覧いただいているかどうかは
分かりませんが、私の暑中見舞いを
受け取って下さった皆さん、
笑ってお許しくださいませ。
そんな失敗話はこれくらいとして、
もう残暑ということは、
秋ももうすぐそこまで来ているという事です。
夏の疲れが秋に出る方もあると思います。
そして、お肌の疲れも、秋に現れます。
お手入れは今のうちから
しっかりケアしてくださいね。
私の主催するサイト
Fuwapoでは、
肌のくすみをとるマッサージの
動画を配信しています。
ご興味のある方はこちらから
ご覧くださいね。
夏の疲れを感じる肌から、
肌のくすみを取って、生き生きと
溌剌とした肌でお過ごしくださいね。
と、言うことは、
暑中見舞いではなく、
残暑見舞いを送らなければ
なりません。
まだまだ暑いけれど、
すでに残暑なのですね。
夏休みの宿題が
終わっていない学生さんも
そろそろ少しずつ宿題に
取りかからないと
八月最終週から、
九月始めまで、
眠れない日が続くと
思います。

そんな日であったにも関わらず、
暑中見舞いを出していなかった
たいせつな方々に、今日、
出してしまいました。
暑中見舞いを…

これをご覧になった皆様には
どうぞ、私の二の舞にはならぬよう、
お気を付け下さいね。
そして、ご覧いただいているかどうかは
分かりませんが、私の暑中見舞いを
受け取って下さった皆さん、
笑ってお許しくださいませ。

そんな失敗話はこれくらいとして、
もう残暑ということは、
秋ももうすぐそこまで来ているという事です。
夏の疲れが秋に出る方もあると思います。
そして、お肌の疲れも、秋に現れます。
お手入れは今のうちから
しっかりケアしてくださいね。
私の主催するサイト
Fuwapoでは、
肌のくすみをとるマッサージの
動画を配信しています。
ご興味のある方はこちらから
ご覧くださいね。
夏の疲れを感じる肌から、
肌のくすみを取って、生き生きと
溌剌とした肌でお過ごしくださいね。
そうだ、京都に… 行ってきました。
昨日、お誘いを頂き、京都嵯峨へ
散策に行ってきました。
愛宕神社界隈を案内していただきながら。

そして、この界隈、鳥居本は伝統的建造物保存地区に
なっていて、町並みがとてもきれいです。
茅葺屋根の家がお店や、街並み保存館として
現存していて、とても趣があります。

鳥居の内側すぐにあるお店は
『平野屋』さんと言って、鮎料理が有名で、
お店の中にはたくさんの舞子さんの名前の
書かれたうちわや、囲炉裏があったりして、以前には、
ビールのCMにも使われたとか。
入り口横には、いまだに使っていらっしゃる
かまど(京都では”おくどさん”と呼びます)が
厨房のそばにあったりと、
昔のままを残して営んでいらっしゃいました。
そこのもう一つの名物が
「しんこ」です。

米粉をつかったお菓子で、ニッキ(シナモン)、抹茶、しろの
三種類を黒糖の粒が入ったきなこでいただきます。
もっちりとした触感と、黒糖ならではの深みのある
甘さと香ばしいきな粉の取り合わせが昔ながらの
味でありながら、私には新鮮でした。
食いしん坊の私の事、食べ物のお話から
入ってしまいましたが、この界隈には
愛宕念仏(おたぎねんぶつ寺と読みます)、
ご住職の温かいお人柄に触れ、
お寺のいわれなどを伺う事ができました。
また、鳥居本地区を通っていくと、
化野念仏寺

がありました。今回は時間が
無かったので、入り口付近だけを
見せていただきました。
もうすぐ五山の送り火ですが、
その鳥居形のある曼荼羅山(まんだらやま)が
すぐそばにありました。
京都駅あたりから五山の送り火を
見ると、とても高い山の上で
火が灯っているように思うのですが、
この辺りは標高が高いので、
京都の町が下の方に見えたのが
印象的でした。
時間の制約があったので、ゆっくりと
嵯峨の全てを散策する訳にはいきませんでしたが、
次回は、紅葉の綺麗な季節に
また、訪れてみたいと思いました。
散策に行ってきました。
愛宕神社界隈を案内していただきながら。

そして、この界隈、鳥居本は伝統的建造物保存地区に
なっていて、町並みがとてもきれいです。
茅葺屋根の家がお店や、街並み保存館として
現存していて、とても趣があります。

鳥居の内側すぐにあるお店は
『平野屋』さんと言って、鮎料理が有名で、
お店の中にはたくさんの舞子さんの名前の
書かれたうちわや、囲炉裏があったりして、以前には、
ビールのCMにも使われたとか。
入り口横には、いまだに使っていらっしゃる
かまど(京都では”おくどさん”と呼びます)が
厨房のそばにあったりと、
昔のままを残して営んでいらっしゃいました。
そこのもう一つの名物が
「しんこ」です。

米粉をつかったお菓子で、ニッキ(シナモン)、抹茶、しろの
三種類を黒糖の粒が入ったきなこでいただきます。
もっちりとした触感と、黒糖ならではの深みのある
甘さと香ばしいきな粉の取り合わせが昔ながらの
味でありながら、私には新鮮でした。
食いしん坊の私の事、食べ物のお話から
入ってしまいましたが、この界隈には
愛宕念仏(おたぎねんぶつ寺と読みます)、
ご住職の温かいお人柄に触れ、
お寺のいわれなどを伺う事ができました。
また、鳥居本地区を通っていくと、
化野念仏寺

がありました。今回は時間が
無かったので、入り口付近だけを
見せていただきました。
もうすぐ五山の送り火ですが、
その鳥居形のある曼荼羅山(まんだらやま)が
すぐそばにありました。
京都駅あたりから五山の送り火を
見ると、とても高い山の上で
火が灯っているように思うのですが、
この辺りは標高が高いので、
京都の町が下の方に見えたのが
印象的でした。
時間の制約があったので、ゆっくりと
嵯峨の全てを散策する訳にはいきませんでしたが、
次回は、紅葉の綺麗な季節に
また、訪れてみたいと思いました。