涼しい心遣い

昨日、学びの仲間と一緒に復習会を
してきました。
カフェで皆が話しているその時に
ふとテーブルの端を見ると、
可愛いペンギンがちょこんと、
私達の会話を聞いているようでした。
これは、カフェで出てくるお手拭と、
その袋で作られました。
これを作ったかないちゃんの妹さんは
人の心の動きを敏感に察知してしまい、
それを自分の中にしまって溜めていたようです
人の評価が物事の基準になると
自分がとても生き苦しいことを、彼女は学び、
その評価軸を変えることで解放されてきているようです。
場を明るく和ませることのできる
彼女の事ですから、これからは、きっとさらに輝く
人になっていくことと思うと、
私も
とても良い刺激を頂きました。
敏感肌で悩む人も、実は、評価軸が
自分ではなく、他人の目になっている方が
時折いらっしゃいます。
あの人の肌と比べて…
Fuwapoのお手入れで、過去の自分の肌よりも
今がよくなっている方もいらっしゃいます。
自分のお肌を評価軸にすえて判断してみてください。
あなたはあなたのままで素晴らしいのですから。