生きること、働くこと、そして日々考えること -27ページ目

生きること、働くこと、そして日々考えること

今まで、生きてきた中で、生きること、働くこと、その目的など色々と考える機会がありました。

自分の回顧録として、書き残し、まとめておきたいと思っています。

 

 

ここに書いてあるサッカー関係者が本物で、もし、この様なコメント、情報を出して世間の反応を見ようとしているとしたら大きな間違いです。

伊東純也選手の復帰に関しても協会の対応は公益財団法人としては相応しくないものでした。

女子体操選手のパリオリンピックの件からも学べないのでしょうか?

また、先日女子バレー日本代表監督の真鍋氏に関して週刊誌報道があり、下記コメントが書いてありました。

 

 

「日本代表の活動については公的な支援に支えらえていることもあり、各競技団体が厳しい行動規範を作っている。日本バレーボール協会もコンプライアンス規定で『著しくスポーツパーソン、スポーツ関係者として品位、名誉に欠ける行為』を禁じているので、眞鍋氏の行為はこれに該当する可能性が高いと考えられる。

 また、個人情報や『JVAにおいて機密とされる情報』の漏洩も、前出のコンプライアンス規程で禁じられています」

佐野選手は不起訴になったとしても性被害に関与したことは明らかであり、同氏も認めたと報道されています。
ドイツの所属チームは不起訴であったことから試合に出していると思いますが、ドイツと日本の司法制度の違いを理解していない可能性があります。
佐野選手はドイツだったならば起訴されて有罪となった可能性は大いにあると考えます。

日本サッカー協会が公益財団法人に相応しいかをきちんと検証すべきだと考えます。

 

性被害の加害者であった選手は日本代表にはふさわしくありません。