3密を避ける様にと要請していながら、パチンコ・風俗・飲食店・遊興施設の営業を認めている。
矛盾しています。
小さな店舗の人が人件費や家賃が払えないので、休業はできないと言い、朝出勤している映像をテレビで見かけます。
全ての人に休業指示を出しましょう。
家賃・公共料金の支払い停止をしましょう。
(これに関しては個別補償をする必要はありません)
休業補償として毎月の現金給付をすることを実施しましょう。
(例えば成人5万円/人、未成年2万円/人。できるだけ少なく、でも必要な額)
テレワークも含め働ける人には給与を払うことを(休業補償に上乗せとなるが)認めましょう。
医療従事者・スーパーなどの不可欠なお店の人もそこからプラスの給与は受け取れます。
議員・公務員も期間中の歳費・活動費はなしとしましょう。
勿論、働ける人にはその分の支払いをする。
政党助成金も期間分を差し引きましょう。
年金・生活保護も期間中はなしとしましょう。(休業補償に組み入れる)
生活圏から出ることを禁止しましょう。
罰則を付けることは難しいとは思いますが、欧州でやっている様に外出する際には紙にきちんと外出理由を明記して持っていることを義務付けましょう。
警察官などが質問し提示を求めることができる様に。
GWはなくしましょう。緊急事態宣言を出しているので実質的には変わりませんが、きちんと”今年はGWはなしとします”と宣言しましょう。
できることからしましょう。