夢の年収1000万を目指して
私のページいつも見てくれてありがとう。
ここ2日ばかり書けなくてごめんね。
楽しみにしていてくれる人には
本当に申し訳ありません。
書けなかった理由について書いていきます。
先ず ネットを見ていて大変なページを
見てしまったからです。
決して仕事が忙しくて書けなかったのでは
ありません。
今 真夜中過ぎです。
やっと「書こうかなっと」
という気持ちになれたのでPC上で
ペンを走らせています。
どんなページかって?
ネットのホームページから 無料商材 無料ダウンロード
で検索し 無料商材のページ・・・・・・・。
その中には あるは あるは あほほど入ってました。
なぜそこを見に行ったか
自分のページを見ていてくれる人に
プレゼントとしてあげるものを探していたのです。
オズさんのアフィリエイト入門編
http://www.blogaffili8.com/infocart2007flash/infocart640.html
そして本当に気が付いた
1 以前書いた 商材の中には肝心な
本当のことは書いてない。
本当の事を書いてしまうと今自分がやっていいる
事が 無になってしまうようなこと。
2 金儲け系の情報商材には参加しない方が良い
参加してもムダ
何故なら
その道の本当のプロがわんさといる。
競争が激しすぎる
3 今自分の持っている ネタ の貧疎度が判った事
ゲットした商材の中で
2の事は言われていたがなぜか理解できなかった。
4 いわゆる スーパーアフィリエイター達は
皆つながっている事実
商材の感想文のところに皆さんの名前が出てくる
岡野よしあき
和佐大輔
宮川 明
石田和義
真神アヤシ
等々
皆で何か相談しあっているようだ。
彼らはスーパーな人たちだ。
その人たちが相談しあってエリアの分捕り合戦
を している現状・・・・・・・・・・・・・。
”このことは前から気づいていた。”
5 スーパーな彼等があの手 この手で商材作りに
励んでいる
6 無料商材 となっている内容が濃すぎる。
「無料で配られたら商売にならない」
そんな こんなでやる気がしなかったのです。
そこで考えた
商材はあるから それを売ればいいんだ と。
作者が提供している無料商材は当然ながら
リンクが張り巡らされていて
自分 自分の仲間のページに飛ぶように仕掛けられている。
遠回りでも近道でも”そこ”へ行き着くことになる。
これじゃ 自分は手出しできない。
「そこへ導けば良いんだ」
今やっていることを続ければいいんだ!
今回のプレゼントは追伸に書いておきます。
今日はここまで・・・・・・では又。
これは 岡野よしあき さん(通称 オズさん)の分です。
<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=coolmaney&item=6153&url=www.oz8.jp
" target="_blank"><img src="http://imgdisp.infocart.jp/down/images/6153.jpg"></a
>
<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=coolmaney&item=6153&url=www.oz8.jp
" target="_blank">ブログアフィリエイトで日給8万円 ブログとメルマガ、で、3ヶ月で月収30万円を稼ぐ
おまけ
超 耳よりなお得な 事教えます。
これは非常に簡単なことをするだけでお金を
稼げるというお話です。 疑ってはいけませんよ!
貴方が ↓ ここで、この商材をダウンロードすることが
無料で、出来ます。
情報起業のノウハウ本です。
この無料商材 以前は 19800円で売っていました。
それを今回 無料でプレゼント しようというのです。
又、貴方のブログでこの商材をアフィリエイトしてください。
そして貴方のブログから無料ダウンロードしてもらったら、
1件のダウンロードに付き ¥5000 を頂けるのです。
他のサービスもあります。
こんないい話は滅多にお目にかかりません。
必要が有っても無くてもダウンロードし無きゃ損!
今が チャンスです。 本当に頂けるのです!
詳しくは ↓ をクリックしてください。
ダンケネディの19,800円の教材を無料でゲットするには>クリック<br>
<a href="http://123direct.info/tracking/af/111274/Bnx62sAf/
" target="_blank">http://123direct.info/tracking/af/111274/Bnx62sAf/</a>
多分会社側もいつまでも無尽蔵には出しませんよ!
誰でもいただけるんです。
今すぐ GET してください
無料商材と5000円
今すぐに! タダ で! (商品の送料は出してね)「タダじゃなかった ゴメン!」
多分会社側もいつまでも無尽蔵には出しませんよ!