急性リンパ性白血病を患った池江璃花子さんが無事退院されたようですね![]()
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合併症を併発しながらも造血幹細胞移植で寛解状態を続け、自宅に戻れるところまできました。
完全回復までは時間がかかるでしょうが、一歩一歩夢に向かって歩んで頂ければと思っています![]()
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ちなみに、私の直感で得た情報では、水泳に復帰するまでのプロセスとともに、水泳以外の役割も重要になりそうです。
病気を通じて新たな世界観をもったことで、水泳以外でも何らかの活動をするようになるのかもしれません![]()
どのような役割なのかはわかりませんが、今後の池江さんの歩みを応援していきたいと思っています。
病気でいえば、10年程前に妻の叔母が乳がん末期であることがわかり、余命宣告されました。
多くの転移もみられたことで手術もできず、手の施しようがないない状況であったようです。
しかしながら、叔母は急激な回復をみせ、日常生活にも戻り、医師を驚かせました。
数ヶ月単位の余命宣告を受けた叔母が、その後10年以上も元気に過ごすことになります![]()
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そんな叔母ではありますが、今春に再発がみつかり、二度目の余命宣告がでました。
10年経過しているなかでの再発であり、「夏は越せない」という医師の判断もでてしまいました。
今回ばかりは家族や親戚も覚悟をし、その時のための準備も始めていました![]()
しかし・・・またも叔母は未知なるパワーを発揮し、夏どころか年越ししそうです![]()
そして、正月には妻の実家に来てくれることになりました。
スピリチュアル的にも興味深い方ゆえ、直感で色々と感じとってみたいと思っています![]()
ちなみに叔母は余命宣告を受けても悲観せず、「なるようにしかならない」と笑顔で過ごしていました。
一度目も二度目も共通しているのは「笑顔」です![]()
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そんな叔母ゆえの奇跡なのかもしれませんね![]()
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12月26日は今年最後の新月です![]()
願い事をするとともに、年内に何か一つでもプラス活動をしておくとよさそうです。
募金、ゴミ拾い、自分や家族以外のために祈るなど、何でも構いません。
これら行動や意識が新年にプラスな流れを呼び込むことになりそうです![]()
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ちなみに、先程の叔母は悲観をせず、笑顔でいることで奇跡を起こしています。
叔母とと同じことは出来なくても、笑顔を意識するだけで誰でも小さな奇跡は起こせるかもしれません![]()
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笑顔と感謝は「引き寄せの法則」の最高ツールですからね。
私たちは笑顔と感謝を忘れず、2020年を素敵な年にしていきましょう![]()