無理をしない自分らしい幸せ | 奇跡のサラリーマン☆元カウンセラー 一雫の幸せと気づき           

奇跡のサラリーマン☆元カウンセラー 一雫の幸せと気づき           

何も知らず小学生から引き寄せを実践。元ボランティアカウンセラー
一雫の幸せと気づきを綴っています。

前回、深い気づきを得た人について書かせて頂きました。

ただ、私自身がそこまでの気づきに至っていません。
そんな私が「毎日全てに感謝しましょう」なんて言えません。

ただ、気づきを得た先人の真似することによって、真理に一歩近づくことは間違いありません。
真似であっても継続すれば、様々な奇跡を体験すると思います。


ちなみに究極とは程遠い私でも、今の人生を「幸せ」と感じます。

このように感じられるようになったのは、10年程前からです。


それまでも引き寄せによって様々な願いを叶えてきたのに、幸せとは感じていませんでした。
「希望が叶う」や「嬉しい出来事」を幸せと思い込み、幸せのハードルをあげてしまっていました。


幸せというのは、願いが叶うことではありません。

幸せとは、日常のなかで「小さな恩恵に気づくこと」ですよね。

そのうえで、願いや目標を叶えていく。

これらは幸せではなくて、
自分へのご褒美なのかもしれません。

そして人は一つのご褒美をもらっても、次のご褒美がほしくなる。

だから幸せとは切り分けないといけませんね。


あと、日常の中で幸せの目印をつくってみるのも楽しいです。

例えば、ある場所を「幸せ空間」としたり、幸せタイムをつくったり、幸せコップ、幸せ布団など、何かを「幸せ」と名づけたり、または幸せを口にするための目印をつくってみる。

それだけで「マイハッピースポット」または「ハッピーグッズ」になったりするんです。

   

実際、その場所、物の波動も変わります。


日常のなかで、幸せ遊びをしてみるのも楽しいですよ



         気づきの一雫です



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