地球外惑星(?)の存在と交信 | 奇跡のサラリーマン☆元カウンセラー 一雫の幸せと気づき           

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何も知らず小学生から引き寄せを実践。元ボランティアカウンセラー
一雫の幸せと気づきを綴っています。

妻が未知なる存在(?)から情報を得られるようになると、私は様々な質問をするようになりました。

最初は疑問をもちましたが、質問に対する答えが普段の彼女とはかけ離れていたため、私も確信を得るようになってきました。
そこで私も質問内容を変えていくことにしました。

当初は夜の電話時だけ交信ができましたが、ある程度繰り返すうちに、週末の昼、私と会っている時でも、部屋の中さえ暗くすればできるようになっていました。
また、浮くのを待つのではなく、自ら「宇宙」のイメージをするだけで、自然とその状態になれるようになっていました。

そして私が質問を繰り返すうちに、自然と彼女は媒体役に徹するようになっていきました。

「なぜ彼女なのでしょう?彼女は正直、メッセージを送るには最適とは思えません。」
『あなたと対話をするために彼女を媒体役としています。あなたはいずれ異なるメッセージを受けるようになりますが、今のあなたが受信すべきではありません。』
「どういう意味ですか?」
『あなたはある段階にまで成長する必要があります。また特別意識をもってほしくありません。今の彼女をみて、誰もが交信できるということを知ってほしいのです。あなたが言うように、彼女は現実の世界、しかも一部の事象しかみえていません。しかしこのように対話はできるのです。』

「普段の彼女の考え方からして、メッセージを受けられることが信じられません。ですから最初は疑った質問ばかりしました。」
『彼女を媒体にするのは大変です。彼女の脳が阻害要因となるため、彼女の魂の協力を得なければなりません。また彼女が脳で変換しやすい単語のみを選択することで、現在の交信が成立しています。』

「どころであなたは誰ですか?」
『今のあなたでは信じられないと思います。』
「宇宙のイメージが浮かんできましたが、何か関係がありますか?」
『「プ○○○スという惑星に関係すると思ってください。今はここまでの情報とします。』
「そこの惑星の人ということでしょうか。」
『今は答えられませんが、いくつかの惑星から地球に対してメッセージが送られてきています。地球にはそれらを受信している人達がいます。』

「もっと詳しい情報を聞きたいのですが。」
『彼女を媒体にした場合、送れるメッセージには限界があります。あなたが受信できる段階になれば、より精度の高い情報を送れます。』
「では、その段階になればあなたが答えてくれるのですね?」
『いいえ。異なる存在からのメッセージとなるはずです。』
「異なる方になるのですか?」
『異なる存在というよりも集合体になると思います。これ以上は答えられません。彼女が疲れ始めていますので、ここまでで終了とさせてください。』


ここで質問形式の交信を終え、彼女に話しかけてみました。
 

「俺の質問に回答している時、どんな意識なの?」
「次から次へとメッセージみたいに届くので、必死にそれを話してる。」
「自分のことも言われてるでしょ?例えば脳が交信の阻害をしているとか、単語を選ばざるをえないとか。」
「そうみたいだけど、正直、なにも考えず、ただとにかく送られてくることを話してる。色々思っている時間がないよ。」
「自分ではどう思うの?こういう世界は苦手でしょ?」
「送られてくる時だけは、とにかく伝えないと、と思ってしまうの。今は疲れるし少し嫌だなって思う。」
「この体験を信じれる?」
「わからない。でもとにかく、強く送られてくるから、その時は何も考えられない。ただ伝えよう、と思ってしまう。」 

このブログをたまたまみた方は、どう思われているのでしょうか。
頭のおかしい奴と思われても仕方がありませんね。

私自身もこの頃は、現実の世界と未知(真実)の世界との狭間で、バランスが取りにくい状態にありました。
 


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