自分のブログを客観的に読んでみて、「大丈夫?」と思ってしまいました。私は今の会社では責任のある立場ですので、ふと「こんな文章を書いていて良いのか?」と感じる時も実はあります。
まあ、会社の人がみても気づかないので、よしとしましょう。
では、今日も胡散臭いモードに入ります(笑)
自称スーパーヒューマン(
)の頃の続きを書きます。動物や人を気の力でコントロールし、海のなかで自分のパワーを体感するなど、様々な不思議現象を体験した私は、当時読んでいた波動の本に何かがあるのかもしれない、と思い始めました。
そこで彼女(現妻)に「難しい内容だけど、この本を読んでみて。勉強だと思って。」と手渡しました。
彼女は戸惑いながらも、私と価値観を合わせたかったようで、読んでくれることになりました。
ただ彼女には難しく、理解しにくかったようで、私に解釈を求めるようになってきました。私がお願いして読んでもらっていたので、私なりの解釈でわかりやすく説明していきました。
彼女とは週末しか会えなかったのですが、電話は毎日だったので、そのなかで時間をかけて話しました。
それを数日続けていると、彼女との電話中、頭の中に様々な映像が映るようになってきました。
最初に気づいたのは、彼女から本の内容について質問された際、頭の中に本のページと文字が頭に浮かんだことでした。
「もしかして〇〇ページを開いてる?」
「え!!そうだけど、ページまで暗記しているの?」
「まさか。本が浮かんできてページがみえた。」
「何それ。怖いね。」
そんな感じのやりとりをしたことを覚えています。
彼女に読んでもらうために貸していたので、私の手元には本はありません。ですが不思議と文字とページが浮かんできたのです。
その後も彼女の質問に関し、自分の解釈で彼女に答えていましたが、このやりとりをしているうちに、何となく新たな解釈が閃めいてきました。ただ、それを確認するだめには本が必要となります。
すると、また頭の中に本が浮かび、文字とページがみえてきました。
「悪いけど〇〇ページを開いてくれる?」
「開いたよ。」
「そのページの右から、え~と、4、5、6。たぶんだけど7列目を読んでもらえる?~~について書いてない?」
「(7列目)・・・・・。本当だ。書いてある。」
こんなことが、普通に起き始めたのです。
遠隔透視?という表現になるのでしょうか。
ちなみに彼女は凄いと感じたようですが、そこまで驚きません。
さすが我が妻(笑)
ちなみにここから彼女との間でテレパシー現象が起きてきます。
それは次回に。