糖尿病とよばれて。 -4ページ目

糖尿病とよばれて。

2011年8月初旬に糖尿病だと宣告されました。
最初はショックで何も考えられず、どうしていいかわからず、茫然していました。
必要に迫らせてダイエットと食事制限を開始。
食事の記録や血糖値の記録なのです。

昨日は岐阜の友達に会いに行ってきました[みんな:05]


彼女と会うのは、12年ぶり[みんな:06]


友達のとこまで片道約34kmです[みんな:03]


運転は疲れたけど、会ってなかった長い時間のお互いのいろんな出来事を、3時間に凝縮して、しゃべりまくってきました[みんな:02]


めちゃ楽しかった[みんな:01]


全然かわってなくって、よく笑い、よくしゃべる、笑顔の可愛い彼女。


楽しい時間をありがとう[みんな:04]


iPhoneからの投稿
新居に越してから、いろいろと家具も必要になってきて、いろんなところで、いい感じのものをさがすんだけど、いいなぁと思うものは高くて手が出ず、結局自分で作ることにしました。


初の作品は、家干し用のハンガーラックです。
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どうでしょうか?

最近、ムスコが先生とトラブって帰ってきます。



ムスコは「先生が明日から学校来るなっていった」と泣いていました。



転校して間もないムスコに「学校くるな」は不味い・・・。



ただでさえ不登校気味なのに・・・。



でも、子供の言い分を鵜呑みにするのはよくないので、友達数人、姉に意見を聞いて、一度冷静になってから学校に電話しました。



担任の先生と話したのですが、予想していた通り「私は言ってません」の一点張りでした。



教師として絶対に言ってはいけない言葉をもしムスコに言ったのなら絶対にそのミスを認めるわけがありません。



担任の女性教諭はいわゆる<ああいえばこう言う>タイプでした。




うまく話をそらし、いかに自分がムスコの考え、指導したか、ムスコのとっている行動は正当なのか?

あれこれと口撃してきます。


こんなやりとりが何度が続きき、ほとほと困り果てていると、ムスコが「大人な対応をとる」といってくれました。





六年生のムスコが大人な対応で教師に接するしか方法がないって、どういうこと!?





私も結局はムスコを信じるしかできないのです。





つづく。