最近地味に話題になっているのですが、
今日の新聞にも子供への虐待対策を強化するという
記事がありました。
正直言って、虐待のニュースと、何でそこまで?
と驚くのが半分、理解できるのが半分です。

私は実家が遠く、二歳から四ヶ月までの四人を
一人で育てています。
朝起きてから寝るまで誰かがぐずっているような状態だし、
イライラすることもしょっちゅうです。
四人もいると性格的に比較的なつかない子もいるので、
尚更です。
ただ、私は大雑把で楽観的な性格。
すごくイライラした時は、泣くまで泣いてみなさいとばかりに
知らんぷりしつつ、息抜きします。
という訳で成り立っていますし、
今では二歳の長男が私の機嫌を察してあたふた。
同時に、抱っこするだけでしあわせ顔になる丸っこい末っ子。
イライラと癒しのバランスが絶妙なのです。

でも、神経質な性格のお母さんなら限界を迎えてしまうかも
しれない、とか想像します。
もちろんどんな環境に産まれようと子供に罪はまったくない
ので、可哀想で仕方ないですが…
でもそんな限界のお母さんを助けてあげたいなあと、
心から思います。
先日双子の一歳半健診に行ってきました。
双子という事で生まれた時から小さかったのですが、
もうすぐ一歳八ヶ月で七キロという小ささ。
しかも歩かない、喋らないとあって心配は尽きません。

結果は想像通り、後日専門病院で検査となりました。
でも今までも散々病院で検査を受けてきたので、
また徒労に終わる気はしています。

親としては何か原因があって、それを解決したら
成長してくれるというのを期待して病院に行くのですが、
時間をかけて見守るしかないようです。

生後四ヶ月になろうとする末っ子の体重が追い付きそう
なので驚きます(;o;)

















































































































今日5月26日は私の応援する中野次郎選手の誕生日です。
マニアックなファンだからという訳ではなく、
たまたま父親と同じ誕生日なので覚えています。
初競艇場で初めて中野選手を見たのが23歳の時。
今や29歳とは、時が経つのは早いものです。
おめでとうございます☆