今日は育児ネタです。
我が家には一歳八ヶ月の双子がいます。
一卵性の女の子です。
よく、「どうやって見分けるの?」と聞かれますが、
親からすればそれが不思議。
生まれたての頃から違う顔に見えるし、今では尚更。
見分けようと気にした事はないなあと思います。
これが端的な例ですが、双子の育児ってかなり独特です。
一卵性という事もあり、外に出ると常に軽い人だかり。
「双子ですか~?」「何ヵ月ですか~?」「そっくり~!」
「かわいい~」と休む暇もなく言われます。
聞く人にとっては珍しくても、私達にしてはしつこい出来事。
だんだん憂鬱になります。
「双子ですか~?」ー「見て分かるでしょ!」
「何ヵ月ですか~?」ー「聞いてどうするんですか?」
「かわいい~」ー「珍しいからでしょ!」
と心の中で悪態をつく私。
中でも嫌なのは、「私も双子欲しい~」という言葉です。
気軽に言うのも分かるけど、本当に本当に大変、とか分かって
ないよね!?と思ってしまいます。
妊娠中も早くから切迫早産になり、出産も長時間に渡り、
生まれれば同時に泣き、成長も遅いとあたふたしっぱなし
です。二人ともかわいいので生んだ後悔は全くないですが、
できれば年子で産まれて欲しかった…と思う事はしょっちゅうです。
正直、「羨ましい」よりも、「大変ですね」の方が有難いと思います。
このところ競艇の話題から遠ざかっていたので、久しぶりに。
中野選手は三国一般戦に出場中で、昨日準優でした。
予選は二着一本であとは全て一着。
当然昨日は一号艇に乗っていました。
これは準完全ブイかも??
と期待して見ていたのですが…。

まさかの、敗退でした(T-T)
残念です…。

















































































































































































































































































































最近真剣に考え始めた課題、それは長男のオムツ外しです。
二歳七ヶ月の息子ですが、まだ全開でオムツです。
そもそも、オムツ外しが気になる二歳頃、
私は末っ子を妊娠中。
これから出産して新生児を育てるのに、今そんな大仕事を
始めたくない…と思っていました。
しかもその頃彼は「でんしゃ」と「バイバイ」の
二語で一日を過ごしている状態だったので、
トイレに行きたいと知らせる事ができないような気もしました。

という訳ですっかり遅くなったのですが、
無事出産を終えて落ち着いた頃、いい加減始めようと
補助便座を買いました。
初めてみる補助便座におおはしゃぎの息子。
トイレに連れていくと喜んで座ります。
これはいい滑り出し☆と思ったのですが…。

三ヶ月程たった今でも、ほぼ進展がありません。
トイレは楽しいようで自ら行きたがるのですが、座らせても
何も出ない事がほとんど。
たまたま出た時にべた褒めするようにはして、
のんびり様子を見ていましたが、このままでは
三歳までに外そうという緩い目標も危ういかも?
と今日、トレーニングパンツを買ってみました。
正直うまく使える気はしませんが(--;)
お漏らしはいいとして、ウンチは…?と思っています。