今日はリリィと離れて自分で早歩き散歩に!
創造の杜から
千葉リーヒルズ
そして土気で1番大きいスーパーへ!
なんだかんだで2時間以上!
でもその途中、スーパーの入り口の長椅子に座って休んでたら、おばあちゃんが手押しの買い物カートで隣に座った!
「今日は暑いですね!」
「天気が良かったから駅まで歩いて行ってね、マツキヨにオーダーしてたキャンペーンで安く手に入れた栄養剤を取りに来たの」
「ところでおばあちゃん、お年は?」
「82歳」
「若いですね〜」
「あんたは?」
「去年の11月に後期高齢者なりました」
「えぇ〜、本当にそうなの〜、50代だと思いました」
「おばあちゃんそんなに褒めても何もあげられないよ」
このおばあちゃんと話し込むこと30分
愛猫が24歳でなくなったこと!
その思い出話に花が咲く
私はリリィの写真を見せてあげたの
動物は飼い主の気持ちが分かる、話からまた話は続くのです。
私はね老若男女、国籍問わず誰とでも友達になる特技を持ってます。