私のFacebookは日常の出来事や感じたりしてるのを素直にアップしてます。
心がけてるのはマウント的なものは避ける!
強烈な宣伝告知的なものはあんまりアップしない!
これがポリシーなんです
人によってはつまんないと思うかもしれませんが私の日記みたいなものとご理解してください^_^
そこで最近素敵な少女との会話をお届けします。
リリィとの散歩帰りでのエピソード
馴染みの少女(馴染みと言っても時々挨拶する程度)
その子の家は新築してあすみが丘に住み始めた頃
お父さんと道端でキャッチボールして遊んでる姿をよく見かけました
おそらくまだ小学生にもなってない
そんな彼女も時々見かけて思わず
「わ、大きくなったねぇ〜」って声をかけたものです。嬉しそうに笑顔で返してくれました。
そして時は過ぎ、ある日のこと
中学生の制服を着てその家に入ろうとしてた時に偶然に目が合いました
「あらら、制服着てるとどこのお嬢さんかと見間違えてしまうね」
嫌な顔も見せず
「おじさん、わたしもう中学3年生になりましたよ」
「ウッソ〜、もうそんなになったの!じゃ来年は受験しなくちゃだね」
「そうなんです。私、あんまり頭が良くないからいい学校には行けないかも」
「え、そんなことないよ!、だってこんなに笑顔で私みたいなおじさんと気軽に話ができてるじゃない、そしてねなんと言っても笑顔がいい!言葉もハッキリしてる!だから君なら大丈夫‼️勉強はね志望校の過去問を徹底的にやれば受かる!おじさんもそうしてたから!頑張りなさいよ〜!受かったらまた話聞かせてね‼️」
「うわ〜いいこと聞いた!私頑張ります〜‼️」
この子はきっといい人生を歩むに違いないど心底思いました!