昨年の、8月4日、10月13日にも、この、私のブログでも話題にさせていただいた、「帽子」
というドラマが、日曜日夕方、またまた放送された。
また、涙々でみてしまった。
同じ日の、日曜日午前中に、作者の、脚本家、池端俊策さんが、この作品や、緒形拳さんについて語り、撮影時のことや未公開映像も放送された。
池端俊策さんという名前をどこかで見たと思ったら、TBS系、金曜ドラマ『協奏曲』の作者でもあった。
このドラマの本を、オークションに出してほしいと依頼されて、出品しているのだが、未だに売れ残っているので、覚えていた。(>_<、)
土曜日の晩の、CATVで、NHKアーカイブス、NHK大河ドラマ、「源義経」が放送された。
「源義経」は、3回分、ビデオが残っているそうだ。
先週は、見逃してしまったが、土曜日の午前中に再放送があり、幸い、この土曜日に、第1回鞍馬の火祭りとクライマックスの壇ノ浦を見ることができた。
この頃は、まだ白黒で、古いので、画像も乱れるところもある。
重々しいテーマ音楽も聞いているうちに思い出した。
タイトルで見ると、武満徹さんの音楽だ。外山雄三さん指揮のN響の演奏。
番組後の、松平アナウンサーのお話では、尾上菊之助さんが、ずっと、大河ドラマ主役最年少記録だったようですが、滝沢秀明君が、2005年の大河ドラマ、『義経』で主役を務め、これを更新したとか。
尾上菊之助さんは、現、尾上菊五郎さん。
この大河ドラマの共演で、静御前を演じた藤純子さんと結婚されたとのことで、あらためて、へぇ~。
歌舞伎系の役者さんは、お名前が変わるので、なかなかついていけない。
松本幸四郎さんのように、苗字もかわられるものだから、染五郎さんもついていけない。
栗山千明さんは、妖怪大戦争で、お名前を知り、NHKドラマ、浪花の華に出ておられるのを見つけました。
土曜日の浪花の華 第5回「北前船始末」(前編)も無事見ました。
終了後の予告編で、左近さんが撃たれた。大変だ。
そして、この土日に放送された、テレビ朝日開局50周年記念ドラマスペシャル「警官の血」 にも出ておられた。
このドラマ、なにか、重たそうな感じなので、見ようとは思っていなかったが、これまた、見てしまった。
なにせ、ややこしいです。
親子3代の警察官の家系で、おじいさん、お父さんが、殺され、その真相を3代目の息子が突き止めるといった感じでしょうか。
栗山千明さんは、息子の恋人役でしたが、この息子の上司に乗り換えちゃうという設定。
結構、いろいろ出演されている。
藍さんは、オーストラリアで、12位、開幕へむけて、
さくらさんも がんばって、がんばって、がんばってぇ~~~~!!!
WindowsからLinuxへ(miyamo2は、Linux を応援します。)
Linuxを使おう
また、涙々でみてしまった。
同じ日の、日曜日午前中に、作者の、脚本家、池端俊策さんが、この作品や、緒形拳さんについて語り、撮影時のことや未公開映像も放送された。
池端俊策さんという名前をどこかで見たと思ったら、TBS系、金曜ドラマ『協奏曲』の作者でもあった。
このドラマの本を、オークションに出してほしいと依頼されて、出品しているのだが、未だに売れ残っているので、覚えていた。(>_<、)
土曜日の晩の、CATVで、NHKアーカイブス、NHK大河ドラマ、「源義経」が放送された。
「源義経」は、3回分、ビデオが残っているそうだ。
先週は、見逃してしまったが、土曜日の午前中に再放送があり、幸い、この土曜日に、第1回鞍馬の火祭りとクライマックスの壇ノ浦を見ることができた。
この頃は、まだ白黒で、古いので、画像も乱れるところもある。
重々しいテーマ音楽も聞いているうちに思い出した。
タイトルで見ると、武満徹さんの音楽だ。外山雄三さん指揮のN響の演奏。
番組後の、松平アナウンサーのお話では、尾上菊之助さんが、ずっと、大河ドラマ主役最年少記録だったようですが、滝沢秀明君が、2005年の大河ドラマ、『義経』で主役を務め、これを更新したとか。
尾上菊之助さんは、現、尾上菊五郎さん。
この大河ドラマの共演で、静御前を演じた藤純子さんと結婚されたとのことで、あらためて、へぇ~。
歌舞伎系の役者さんは、お名前が変わるので、なかなかついていけない。
松本幸四郎さんのように、苗字もかわられるものだから、染五郎さんもついていけない。
栗山千明さんは、妖怪大戦争で、お名前を知り、NHKドラマ、浪花の華に出ておられるのを見つけました。
土曜日の浪花の華 第5回「北前船始末」(前編)も無事見ました。
終了後の予告編で、左近さんが撃たれた。大変だ。
そして、この土日に放送された、テレビ朝日開局50周年記念ドラマスペシャル「警官の血」 にも出ておられた。
このドラマ、なにか、重たそうな感じなので、見ようとは思っていなかったが、これまた、見てしまった。
なにせ、ややこしいです。
親子3代の警察官の家系で、おじいさん、お父さんが、殺され、その真相を3代目の息子が突き止めるといった感じでしょうか。
栗山千明さんは、息子の恋人役でしたが、この息子の上司に乗り換えちゃうという設定。
結構、いろいろ出演されている。
藍さんは、オーストラリアで、12位、開幕へむけて、
さくらさんも がんばって、がんばって、がんばってぇ~~~~!!!
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