1つ前の日記の続きですが、


カフェの帰り、商店街を歩いていると


「こんばんは〜パーほっこり」と、


とある女性から話しかけられましたびっくり



目


目


目



一瞬、思考停止しました。


誰だあせるあせるあせるあせるあせる


すると、私のキョトン顔真顔を見て

トリミングのお店の名前を言ってくれた、

お姉さんドキドキ


あーービックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークびっくりびっくりびっくり

トリマーさんーーービックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク


爆笑


チロちゃんは、一足先に気がついたみたい!!デレデレ



あれ?チロちゃん懐いてるやんラブキョロキョロキョロキョロキョロキョロ





お姉さんも、「チロちゃん、こんなに人懐っこかったんだおねがいラブラブ


と、喜んでいましたビックリマークビックリマークぶちゅー



実は

トリミングの後も、私とチロちゃんは1回お店に足を運んでおりまして。しっぽフリフリ足あと



経緯としては、

私がヘルプを出して

お姉さんが、LINEでチロちゃんの食事相談に乗ってくれていて、


「試しに食べれるものを用意しておくので
取りに来てください爆笑ラブラブ

そういう時は、カリカリよりウェット感がある缶詰め作戦でいきましょ!!グッグッグッ


缶詰めも、何でもいいわけじゃないんですくるくる


と教えてくださってチュー





↑これね、鹿のお肉なんだってびっくりびっくりびっくり



ちょっと器に盛ってもらうと…



↑おお\(゜ロ\)(/ロ゜)/

食べた!!!!!!



↑この缶ね、1つ千円もするんだよぉー!!




少し、袋に入れてくれて(>人<;)

持って帰り

お家で食べるか、実験することに!!


買ったわけじゃないのに、

優しいお姉さん・・・笑い泣き




結果…




食べませんでしたタラータラータラータラー


温めて、匂いを出すも、食べず。


なので、1つは冷凍してありますえーん


あぁ…人間の食べ物を食べて育ってると、

今から食生活を直すって

一筋縄ではいかないよね笑い泣き笑い泣き笑い泣き

ラブラブMAIラブラブ