2026年 人権侵害、社会問題 83
2026年7月3日
支配者側が、私に危害を加えたり殺したりする事で、大勢の国民に反感を買うようであったら、支配者側の悪意のマインドコントロールの狙いとしては、逆効果になっていると言えるだろう。
又、支配者側が正義の国民に対して危害を加える事によって、大勢の国民に反感を買うようであったら、同様に、支配者側の悪意のマインドコントロールの狙いとしては、逆効果になっていると言えるのである。
そして、インターネットやデモ等で、大勢の国民が反対運動を起こせば、支配者側はそれを制止させるのが難しいのである。
国民は、支配者側の恐怖政治に恐れているばかりではなく、何が狙いなのかを考えて、勇気を持つ必要があるだろう。
私に起こっている出来事も含めて、支配者側の行動は、全て、国民をマインドコントロールする為に、重要な意味を持つのである。
支配者側にとって最も重要なのは、国民のマインドコントロールであり、国民の間で遍く正義の心が定着していれば、支配者側の悪事を抑え付ける事が出来るのである。
しかし、国民が悪意に染められている場合は、支配者側の悪事は許される事になり、それは全て支配者側の計算とシナリオ通りなのである。
国民が反対運動を起こす場合、まず私に関する事で反対運動を起こさないと、反対運動自体が難しくなるのは言うまでも無い事であろう。
又、今の社会状況に於いて、私が残した正義のメッセージや文章は、国民にとって、今も、私が死んだ後も、重要になるだろう。
今は、正義の情熱を持った革命家が必要な時であり、正義の国民が、大義によって一致団結する事が必要な時なのである。
私は今、生命的にもQOL的にも、相当に厳しい状態になっているけれど、死ぬ最後まで、国民にメッセージを伝えていきたいと思っている。