2026年 人権侵害、社会問題 80
2026年6月23日

国民は、自分自身の基準で考えるのではなく、国民が全く実感が湧かない位の大金を所持し、尚且つ、社会の全ての機関(司法、立法、行政、その他)、警察、マスコミ、国民、その他、を思うように動かせる権力を持つ支配者側の人たちの立場で考えて、社会の悪い現状を深く考察してみるべきである。
国民が全く想像がつかないレベルの収入があり、尚且つ、計り知れない権力を持つ支配者側の人間と、一般国民とでは、考えている事が全く違うのである。

支配者側にとって重要なのは、大勢の日本の国民の感情と考え方であって、その為に今まで大金と大規模な組織、あらゆるマスコミや著名人や国民を動かしているのである。
支配者側は、相当に綿密な計算と狙いがあって、計画を進めているのであって、国民を支配する為の狡猾な手口と悪の情熱は、相当なものだと考えられる。
正義の国民にとって重要なのは、ロジックと正義の情熱であり、それは、私に関する問題だけではなく、日本国民全体の運命を左右する問題であり、大義なのである。
今、私に起こっている現状は、大義として考える話であり、日本国全体の話である。
私に起こっている出来事(被害)は、応用されて、多くの国民に起こる出来事(被害)なのである。
国民は、支配者側のターゲットになれば、加害者且つ被害者、又は、被害者となる可能性がある訳で、正義の国民が助けたり、現状の対策をしなければ、被害者は誰にも助けてもらえないし、現状がますます悪い方向へ進行していくだけなのである。
加害者且つ被害者とは、支配者側に命令される人を示し、どんな命令に対しても、指示通り動かなくてはいけない立場の人間なのである。
そして、支配者側は、国民を全体的に悪意でマインドコントロールしているのである。
正義の国民が一致団結しなければ、社会の自由と平和は実現しない訳で、今、立ち上がらないといけないのである。