2026年 人権侵害、社会問題 79
2026年6月22日
私が書いている人権侵害、社会問題の文章は、時間の経過と共に少しずつ推測が変化していき、次第に本質が見えて明らかになってきている処がある。
現時点で言えば、朝日新聞の天声人語や折々のことば等で、支配者側が国民を支配するという展開の話になっていて、私のメッセージを伝える文章も、自分に出来る範囲という意味では、到達点に達していると言えるだろう。
2024年の後半以降、コンクリートマイク(小音声機器)によって、私の過去の人間関係に係わる人物のほとんどが登場してきて、話をしてきた展開も、支配者側が用意したシナリオとしての可能性がある、と考える事が出来る。
しかし、私の過去の人間関係に係わる人々は、恐らくは、状況をよく把握してない中で、話をしていたと推測出来る。
支配者側がコンクリートマイクで、私の過去に関係している人物のメッセージを使わせる狙いは、色々とあるだろう。
只、最も重要なのは、信用出来る人物のコメントとして、コンクリートマイクで伝える事により、過去の状況報告(ルール等の説明など)を、私にさせる展開にする事だと思われる。
又、その人との過去の思い出話以外は、何処から何処までが本人談か分からないし、当然、ミスリードされているように感じる話もあり、注意深く聴いていたのは確かである。
そもそもコンクリートマイクは、支配者側が設置したものであり、支配者側の使い方も自由なはずである。
そして、これは、本来の目的で言えば、国民をマインドコントロールして支配する事に全てが帰結するのだろうし、支配者側にとって都合が良い展開になるようなコンクリートマイクの使い方をしてくるはずなのである。
私も2025年後半位から、その辺りを強く意識した上で、大勢の国民にメッセージを伝える事に尽力してきたのである。
又、私は過去の人間関係を通して、色々なメッセージを伝えていて、もう一つのブログ(Future Shock)も含めて、笑い話もしてきたと思うが、それは、他人の不幸を笑うのではなく、知性のあるユーモア等で笑う事が、平和で良い社会を築く事に繋がるというメッセージでもあり、私は、それが、とても大切な事だと思っているのである。