2026年 人権侵害、社会問題 77
2026年6月21日

2004年以前に、支配者側が何故、私を選んだのかを推測すると、国民に対する出来レースやマインドコントロールをするのに、適した人材を選択したと考えられるだろう。
それは、家庭環境や境遇の問題だけでなく、メンタリティやある程度の理解力も、選考基準になっていたと考えられる。
2025年以降に於いては、今までの状況報告という形で、支配者側は、私に敢えて2010年以降の出来レースの説明をさせて、国民をマインドコントロールしていると考えられるだろう。
只、私としては、まず、今までに起こった事を国民に対して状況報告しないと話が進まない訳で、その上で、国民に対応策を考えてもらう事を基本路線に文章を記してきた。
しかし、2025年11月以降は、ある程度、2010年以降の状況報告が出来ているという事もあり、根本的な問題点は何か?という事を重点的に、私はメッセージを国民に伝えていて、それが効を奏していると言えるだろう。

2004年以降、支配者側は、私に対して20年間以上に渡り、危害を加え続けて、陥れてきた経緯がある。
そして、それをインターネット内のテキストや動画等を通して、マスコミやその他を協力させた形で、国民に見せて、拡散させて、マインドコントロールを行い、支配のシステムを国民に対して作ってきたのである。
支配者側は、国民を悪意の感情や恐怖感によって、マインドコントロールして支配する事に、絶対的な自信を持っていたと考える事が出来るだろう。
そして、支配者側の人件費、その他、莫大な金額が掛かった行為と、かなりの時間を費やしたシナリオと計画と行為は、全て国民を陥れて支配する為だったのである。
支配者側のその相当に綿密で巧妙な作戦は、現状、かなり上手く進行していると言えるだろう。
国民に対して、反対運動や抵抗をさせないように、支配者側は巧みにマインドコントロールを行い、支配のシステムを作ってきたのである。
又、支配者側に指示を出されている国民や、被害を受けている国民、そして、その他の国民が、現状を公表出来ないように、恐怖政治と支配のシステムを、支配者側は作ってきたのである。