2026年 人権侵害、社会問題 76
2026年6月20日
前回、2025年11月に人権侵害、社会問題について、ノートやテキストファイル、ブログに記してから、半年以上、経過している。
その間、家の中で、多くの画用紙に大文字でメッセージを書いて、多くの国民に伝えてきて、現状の展開から考えれば、私はベストのメッセージを伝えて、ベストの結果を残せたと思う。
今、現在、身体のコンディション(健康状態)が相当に悪く、左脇腹や背中、心臓(胸)や足の痛みが継続していて、何時、死ぬか分からなく、残りの命が、かなり短い状況だと思われるが、自分のしてきた努力や行動に対して、後悔は無いと言えるだろう。
後は、ノートやテキストファイル、ブログでメッセージをまとめる作業が、何処まで出来るかだろう。
そして、最も重要な事は、支配者側が大勢の国民に対して、危害を加えたり、指示を出したりして支配すると宣言している以上、国民がどうするか、という話と展開になっているという事である。
全ては、支配者側が大勢の国民を支配する為に、マインドコントロール、その他、等を今まで行ってきたという事が、朝日新聞の天声人語や折々のことば等を通して、はっきりと証明された形になっているのである。
ここからは、2025年11月以降から、画用紙等にメッセージとして書いてきた事を、まとめて順に記していく事にする。
まず、2025年6月に記した事で、少し訂正事項があり、私の家の南側約50mに位置するHと思われる人の家は、ゼンリン住宅地図(2020)で、調べるとMという人の家になっている。
しかし、これは偽名であったり、住人が入れ替わっている可能性が高いだろう。
私の家の北西側に住んでいたKという人の家も、住人が入れ替わっているのである。
私の家の隣のT宅も、子供が入れ替わったり、増えたりしているのである。そういった事が、私の住む家の近所で多いのである。
又、ゼンリン住宅地図に関しても、私の近隣住民がカタカナ表記である場合もあり、適当な作りになっている。