2025年 人権侵害、社会問題 67
2025年8月4日
2025年以降、ルールから解放されて状況が良くなっているのかというと、そうとは言えない処がある。
2025年以前の2015年以降からの10年間、ルールがあった頃は、ルールを守る事によって殺される事を、免れていたと言えるだろう。
その頃は、体重も今ほど減らされてはいないし、コンクリートマイクで思考状態も悪くはされていないし、原則として一応ルールを守れるコンディションに保つ必要があった、という事だろう。
ルールから解放された今、現在は、空気汚染により、嚥下障害や声がれ、熱などの症状も出るようになっており、生命に危険を感じるようになっている。
要は、ルールがあった頃は、殺されそうになった事がたまにあったが、基本的に、厳しい時間ルールを守れる範囲のペナルティの設定にしてあった、という事である。
今、ルールから解放された現在は、コンクリートマイクで思考状態をかなり悪くされ、空気汚染でかなり体調が悪化しており、良く分からない形で殺されそうになっている、という事である。
そして、危殆に瀕するからこそ、私は先を急いでいるという事である。
(私のブログや文章を読んでいる人で、私のブログをネットで宣伝してくれる人が居るなら、とても助かります。)
支配者側の狙いの推測については、今までも書いてきたし、今も出来レースの可能性もあるだろう。
国民は、感情的にならず冷静に、事態を見極めて欲しいと思います。
恐らく支配者側は、国民に反感を買わないようにした上で、国民を支配しようとしている思惑があると思います。
つまり、私をコンクリートマイク等で追い詰めて、私を怒らせて、その動画を国民に見せて、私に対して国民に反感を抱かせる狙いがあると思います。
要は、国民全体を支配する方法として、私に対する方法を色々な所で色々な人に対して行ってくる事が、考えられます。
国民には、そういう酷い世の中にならないように、社会的責任を持って、考え行動して欲しいと思います。