2025年 人権侵害、社会問題 53
2025年5月20日

ルールの細かい部分ではあるが、夜寝る前の21:50~22:00の時間帯のルールの事である。(母親の動き次第で5分か10分時間がずれる事がある。)
21:50~21:55までは、TVのある部屋と流し台がある部屋(台所)の両方のうち、TVのある部屋だけに居ても良いが、21:55~22:00の時間は、1回は必ず流し台がある部屋(台所)に行かなくてはならないルールがあった。
そして、22:00までには、所定の位置に座ってないといけないルールがあった。
10分ルール等、どの時間帯のルールでも共通だが、時間内に1回、所定の位置に座ってしまったら、もう一度、時間内に立ち上がるのはルール違反とされた。
過去に、夜の21:50~22:00のルールの所で、1日2回以上間違えた事があった為、その時間は5分に分けるルールは無かったように思わせ、観ている人にルールを忘れさせるごまかし作戦をする事になった。
そして、その時間帯のルール違反は、相当厳しくされた。
又、母親に22:00以降に寝ていいか確認してOKだったら、電気(電灯)を消して寝るルールだった。
この時間も電気(電灯)を消すまでに、1回座ってもう1回立ち上がるのはルール違反とされた。
午前中の10:30~10:35の時間帯もルールがあって、その5分以内に冷蔵庫に缶コーヒー等を取りに行って良いルールがあった。
10:25~は、5分前の動作制限ルールがあって、座っているにせよ、寝ている姿勢にせよ、足を動かせないルールがあった。
この時間帯も、1日2回目のルール違反があり、ルールが無かったように思わせて観ている人に忘れさせる作戦を取った為、この時間のルール違反は、相当厳しくされた。

現在、健康状態が急に悪化し、嚥下障害や声がれ、全体的な体力低下が続いている。
この状況では、残り時間が相当少ないと考えるしかなく、貴重な時間や体力を最大限活用する必要があるだろう。
国民の最大限の協力も必要としている。