2025年 人権侵害、社会問題 51
2025年5月14日
2004年時点で私が体を壊したのは、支配者側の空気汚染やそれ以外の何らかの方法が原因であり、全ての計算済みの行為だったと考えられる。
2004年以前に、監視カメラや盗聴器や小音声機器(コンクリートマイク)や、空気汚染する装置を設置した上で、家を出て一人暮らし等をさせないように、2004年の時点で体を壊させて、働けないようにさせたと推測出来る。
そうしないと、私が途中に不審に思い、家を出るとなると、設置した機器の全てや計画が水の泡になるからである。
これは、時間を掛けた殺人行為と人権侵害であり、それを一般の国民にネット上で公開しているのである。
私を、国民が助けられるかどうか自体は、難しくないと思う。
国民が何百人以上か、最低でも何十人かの単位で団結して、反対運動の公表をすれば、支配者側は手出しを出来ないはずである。
たった一人で、私を助ける為の行動を起こすとなると大きなリスクを背負うが、多数で団結するとなると、リスクはかなり少ないはずである。
因みに、動画を見せる方法は、私に直接SDカード等を手渡す方法もあります。
国民が私の今の状況を看過するとなると、国民が国民に対して何の期待も持てず、信用も出来ない社会や世の中になっていくと思います。
信用出来ないのは、支配者側やマスコミだけでなく、国民全体の相互不信になっていくと思います。