2025年 人権侵害、社会問題 50
2025年5月13日
室内の空気汚染は、何らかの化学物質を室内に充満させる方法で行われている。
排水溝から空気汚染されているのか、他の場所からなのかは分からないが、何らかの空気汚染する装置が何処かに設置されているはずである。
化学物質の空気汚染は何種類かのパターンがあり、それによって下痢にされたり、多尿にされたり、息苦しくされたり、脱力感や倦怠感、その他、が起こったりと使い分けが出来るようになっている。
蚊取り線香やお香の燃える速度が速かったり、洗面所の排水溝周りが茶色に汚れていたり、エアコンやノートPCから茶色の液体が出てくるのも空気汚染が原因だろう。
空気清浄機のニオイセンサーが頻繁に反応するのも同様である。
又、私が室内の換気をさせないようにする為、近所の人がゴミや何かを燃やしたりして、悪臭を漂わせて窓を開けられないようにさせられる事が多い。
化学物質の空気汚染をする装置は、おそらく2004年以前から設置されていて、それによって私が体を壊した可能性も高い。
2013年頃以降は、化学物質の空気汚染は明らかに行われるようになり、息苦しくされて室内に居るのが相当に辛く命に関わるレベルになっていた。また、2015年以降は、ルールを破るとペナルティとして空気汚染が行われ、息苦しさだけでなく下痢にされたり、多尿にされたりと使い分けをされていた。
2024年以降は、ルールが無くなっていった代わりに空気汚染が多くなり、下痢が続き体重が56kgまで減少した。
ルールがあった頃は、体重が62kg位あって、2015年以前は体重が70kg以上あった。
現在の健康状態は、かなり厳しいレベルになっている。